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 10月31日(日)
遠足の時の定番ギャグである「原爆はバナナに入りますか?」を繰り返し叫びつつ、外でものを食べました。
 
凄まじき豚汁

 
凄まじきフランクフルト

 
凄まじき焼き鳥

 
凄まじき豚汁 二杯目

結論:原爆はバナナに入ります。

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イカメロン


イカメロンって言いたかっただけなんだろう?

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 10月30日(土) 天下一品@吉祥寺
俺は今日、『天下一品』に行きました。俺は。俺、行った。俺はね。俺以外の人が行ったかどうかは知らないよ。でも、俺は行ったから、俺は。
 10月29日(金) カッパ@吉祥寺 楽顔亭@吉祥寺 真希@吉祥寺 笑笑@吉祥寺
今日は、もう、全然予期しない展開になりました。あえて言うなら、「うんこに射精」というくらいに予期できませんでした。
 
イチ君と、シープさんと『カッパ』に行きました。
 
僕は、シープさんが歌っている「上海ラブシック」という曲が好きでよく聴いています。シープさんのサイトで聴けますよ。

『楽顔亭』でマユモーが合流しました。
 
マユモーは、かなりターメリックのにおいがする。ターメリックそのものです。そして、僕はターメリックがどんなにおいなのか知りません。

『真希』でやっと164君が合流しました。
164君が高円寺を去ってしまいますので、大変、寂しいです。これからは、164君を吉祥寺呼ぶときは、飴でつろうと思います。164君なら、「飴あげるから吉祥寺においでよ」と言ったら来てくれると思います。実際には、グミをあげようと思っています(笑)
 

この後、コヤ君とたけし君と四万十川さんと松本さんとcimさんと■さんとサトさん、というものすごい数の人が吉祥寺にやってきました。四万十川さんと松本さんと■さんとサトさんは初めて会いました。
イチ君とシープさんと164君とマユモーが帰って『笑笑』。
 


作品タイトル「ジョジョ」 指が長すぎ
いつも見ているサイトの管理人さんがめちゃくちゃそろってたので、すごい気持ちになりました。なんだか、すごい気持ちですね。

この後、みんなで不思議な色彩を放つ壁の部屋に行きました。
 
ここでは、それぞれが豆腐を足に塗ったり、生きたネズミをぶつけあったり、みかんの汁を目に入れたり、みかんの汁をみかんの中に戻したり、和気あいあいと楽しみました。一番盛り上がったのが、たけし君がやっていた「けんちん汁で輸血ゲーム」という遊びです。大変危険なゲームなので、二度とやりたくないです。二度とやるかそんなもん!
みんな遠くからきてるのに、体力がありすぎだと思いました。
僕が一番先に帰ったのですが、それでも朝の5時半くらいでした。みんなが吉祥寺にいた真っ最中あたりにこんなことが起こったりしてる。めちゃくちゃ近い。それにしても、壁が不思議な色彩を放っていました。

この日飲んだメンバーの喫煙率の高さには驚きです。

それにしても、壁が不思議な色彩を放っていました。

*****

「ピャピロリマンテケスケ」について語る上で、僕はひとつの仮説を提示したい。いや、仮説というよりは視点だろうか。ひとつの見方だ。

その見方とは、
大人は子供が退化した形態である。
というものだ。

子供は肉体的にも、精神的にもエネルギーの発し方が尋常ではない。ここで、尋常ではないといったのは、僕が大人として子供を見ているからだ。子供にとっては、それが当然のことに過ぎない。

ものを食べる姿勢ひとつとっても、子供は凄まじいエネルギーを発する。口にものが入っていても、次に口に入れるものをスプーンに乗せている。他人の食べ物にさえも執着する。
物事が気に入らなければ、全身を使って不快だというアピールをする。その様は、現実を否定することが可能だと信じ込んでいるようでもある。うれしい時は、これもまた、全身を使って喜びを表現する。

子供は当然のごとく跳ね、叫ぶ。
感情と肉体が驚異的に連動しているのである。

それは、本来の人間の姿ではないだろうか。

うれしい時には、大人では考えられないほど喜び、悲しいときには、大人では考えられないほど叫び泣きわめく。その感情の昂ぶりを大人は再現できるだろうか。

我々は、「うれしい」「かなしい」といった純粋な感情の表出を、いつしか論理の記号におとしめていなかっただろうか。

どちらにしても、子供たちのそれらの行為は全身で表現される。
僕は、そういった子供の姿勢に、ある要素を見た。

それは、「ピャピロリマンテケスケ」という要素である。
実に、子供は「ピャピロリマンテケスケ」そのものなのである。

子供に欠けているのは社会性である。それは、協調性といった意味合いも含む。ゆえに、子供の世界では争いが絶えない。強いものが勝ち、弱いものが負ける。得意なものがほめられ、不得意なものがけなされる。それらの勝ち負けの中に、個々の凄まじい感情のエネルギー(正にせよ、負にせよ)が渦巻いている。それは、政治的な感情ではありえない。単純に、感情的な感情だ。

大人と子供の差は何か。
それは、論理であり、制度であり、ルールであり、秩序である。

子供は大人になる過程で、論理や制度やルールや秩序を覚えて成長してゆく。
という言い方がある。
しかし、僕はそういった一方的な言い方に疑問を感じた。
少なくとも、僕には、子供は大人になる過程で論理や制度やルールや秩序に「毒されて退化してゆく」ようにも見えたからだ。
「ピャピロリマンテケスケ」に必要なのは、「どうしようもなく湧きいずる感性」である。多くの子供はそれを持っている。

視点を取り戻し、政治家のあり方を見れば良い。

彼らは論理や制度やルールや秩序のない世界では、なにひとつできないだろう。論理も制度もルールも秩序もない「ピャピロリマンテケスケ」の世界において、彼は滑稽なまでに無能化する。彼らは論理や制度やルールや秩序に、あまりにも依存している。

論理も制度もルールも秩序も「社会」という言葉で統一されるとしたならば、その「社会」こそが子供を退化させる決定的な要因であるに違いない。この仮説を、安易な是非論にスライドさせたくはない。

これは、「ピャピロリマンテケスケ」について、僕が持ちうる視点のひとつに過ぎない。
 10月28日(木)
透明な存在

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県民性というのはわりと興味深い話だ。
根は社会学から発しているのに、話題性としては占いに通じている。

例えば、「ひとりあたりが所有するエロ画像の枚数」が最も多い県はどこだろうか。「ひとりあたりが所有するエロ画像の枚数」が最も多い県こそ、日本一エロい県であるに違いない。

さて、エロ画像にはふたつの種類がある。
「紙(本)」と「データ(JPGなど)」である。

「ひとりあたりが所有するエロ画像の枚数」という統計において、紙の割合がデータの割合よりも多い県が「古風にエロい県」で、データの割合が紙の割合よりも多い県が「ハイテクにエロい県」である。

とある学者は、出生率の最も高い県が最もエロい県であると主張した。
これは、さっぱり意味が分からない。どうして、出生率とエロさが関係するのか。

赤ん坊というのは、こうのとりが運んでくるものであるから、出生率の高低は、県におけるこうのとりの棲息数に関連付けるのが妥当だろう。
 10月27日(水)
マユモーが衝撃の雑誌デビュー。




通っているスパイス料理教室の記事だそうです。
マユモーはいつも香辛料のにおいがします。ものすごく、ターメリックくさい。

マユモーは日本拳法もやっているそうです。

女性が拳法とかをやっているというと、なにか痴漢対策的なものを想起してしまう。
マユモーは痴漢を撃退する勇猛果敢な自己イメージを思い描きながら、拳法に取り組んでいるに違いない。

「ヤッ!」という気合に満ちた掛け声と共に、拳を前に突き出す。その拳の先にマユモーは痴漢を見ているのだろう。
「えいっ!」
空を切るように弧を描く蹴り。
その時、マユモーの脳内に浮かぶのは、痴漢の股間を蹴り上げる自分の勇ましい姿。

激しい雨の中、予想だにしなかった手ごわい応戦に、慌てふためいて逃亡に転じる痴漢。
ずぶ濡れの拳法着をまとうマユモーは不敵な笑みを浮かべ、おもむろに左右の手首の根をひとつに重ねる。そして、重ねた手をゆっくりと右腰の方に運ぶ。

カッ!
険しい表情のマユモーの目が開く(ここで雷光)。

充分に引いた両手を、迷いもなく、ひとおもいに前方に突き出すマユモー。
同時に開かれたその口から発せられたのは、

「波動拳!」

マユモーの両手から放たれた光の集合体は、物理を放棄するかのごとき驚異的な速度で、まっすぐ痴漢に襲い掛かる。
慈悲を乞う、哀れな表情の男の顔がおそろしいスピードで接近する光によって、白く映しだされ、画面から切れてゆく。

強大なエネルギー波の塊が、容赦なく痴漢の胸部に激突する。
爆音と、空間が千切れるごとき痴漢の絶叫。

光玉が衝突した部分を起点に、痴漢の口から吐かれた血液が、吹っ飛ぶ身体を追うように放物線を描く。
5メートル20センチ吹っ飛び、滑稽といえるほどリズミカルに地面をバウンドする痴漢。



一瞬の静寂。

ザー…ザー…

強くなる雨。
無様にアスファルトに臥す男の周囲を飾る赤黒い液体。それは雨によって地面ににじみ、静かに広がってゆく。

空を仰ぎ、雨を落とすドス黒い雨雲をにらみつけ、マユモーは呟いた。
「俺より強いやつに、会いに行く…!」


仁王がそこにいた。
 10月26日(火) 真希@吉祥寺 武蔵家@吉祥寺
あろうことか、「あいせき」が「愛惜」だったのか「愛憎」だったのか、分からなくなってしまいました。
そんな折に、ヒョッコリ君とコンケノビとマユモーが『真希』で飲んでるという情報を入手しました。だいぶ遅くなってから、僕も参加しました。
  
↑写真一番右の珍味の4種盛りというのが旨いです。
確か、チャンジャ、カニ味噌、猿飛、サスケ、の4種だったと思います。

どうにも、コンケノビが「天一は勘弁してくれ!天一は勘弁してくれ!」とうるさい。どんだけ天一が嫌いなんだろうっていう話です。「日本で最も天一が嫌いな男」を気取っています。これがホントのアンチテンイチーゼ!なんつって!

『武蔵家別館』はタンメンしか残ってない。
 
なので、やめました。

『武蔵家』。
 


「家系」には珍しい塩ラーメン。ちょっともらって食べたけど味とか全然覚えてない。


平日なのに12時を過ぎてしまいました。ヒョッコリ君は東京駅から1時間歩いて家に帰るらしい。「家に着くのが2時!」って繰り返し言ってた。次の日が大阪だから、準備とかで三鷹のアトリエには泊まれないんだって。
 
 10月25日(月) カッパ@吉祥寺 ジーベック@吉祥寺 武蔵家別館@吉祥寺
ヒョッコリ君とやや遅めに『カッパ』。久しぶり。
 

 

鮫の口をこじあけ、寿司を投げ込んでみたいという話をしました。寿司を投げ込む際に注意したいのは、ネタとシャリを分離させてから投げ込むという点です。寿司というのは「寿を司る」から寿司であると思います。野良猫の頭の上に寿司を乗せ、野良猫の頭の上に乗せた寿司を食べたいなどと考えています。
飼い猫の頭には寿司を乗せたくありません。なぜなら、飼い主に怒られるからです。

バーで野菜スティックに感動しました。
まさか、バーで野菜スティックの味に感動することになるとは。というか、僕は別にバーとか苦手です。
 

『武蔵家別館』で〆です。ここでもビールを飲みます。
ヒョッコリ君が激辛ラーメンを完食している横にマユモーがやってきて、10分くらいしてどこかに行ってしまいました。
 

 
↑タンメンと噴火ラーメン(4段階のうち一番辛いやつ)

*****

「ラーメン屋さん太郎」。




1.こんなラーメン屋はいない。
2.少なくとも、ラーメン屋はボクサーじゃない(ヘッドギアもグローブもしてない)。
3.少なくとも、ラーメン屋はこんなに年齢不詳じゃない。
4.こんな人が厨房に立ってると引く。
5.肌の露出度が高すぎ。
6.どう見ても、調理師免許を持ってない。

ヘッドギアをまたぐような工夫が施されたふきだしに「うまい」って書いてある。

7.気持ちは分かるけどストレートすぎ。
8.ヘッドギアして、グローブはめて「うまい」って言ってる時点で反則。

見えにくいけど、味の説明が「とり味」。

9.正直、生まれてはじめて、「とり味」っていう言葉を知った。
 10月24日(日) 生郎@吉祥寺
「そして僕はチワワになった」(歌)を作ったのですが、あんまりトップページには置いておきたくないと思ったので、しばらくしたら、また別の歌に戻そうと思います。
いつか、ガクトの真似をして、ポクトをやろうと思っているのですが、AメロもBメロもCメロも作るような曲は大変なので、のびのびになっています。

*****

砂漠で、マークパンサーがひとりラップで熱唱している光景を想像した。
砂漠の広さの中には、残酷さが潜んでいる。それは、魔物のようなものだ。

例えば、砂漠のど真ん中の叶姉妹。
この超広大な空間は、いとも簡単に叶姉妹からゴージャスという概念を奪うに違いない。
そして僕は、何より、ビル=ゲイツを砂漠のど真ん中に置いてみたいのだ。

*****

こんな私信は嫌だシリーズ。
>あやたん

どもども、おひさしぶりっス(^o^)丿

源義経がモンゴルに行って、イラン人になったって本当?
でも、言われてみれば確かに…(汗

私は、あやたんの足の裏に
超小型のチップ(ポテト)埋め込んだんだけど、あやたんは気がついてたかな?

犬の鼻のしめりっ気で暑い日が続きますが、
くれぐれも健康管理と無差別テロとワカメの増えすぎには
気をつけてくださいね〜★

 10月23日(土) 武蔵家別館@吉祥寺
動画コーナーに普通の会話【つちのこ】をアップしました。
普通の会話シリーズの趣旨は、とにかく普通の雰囲気で話すことです。出演はヒョッコリ君と僕です。

*****

『武蔵家』に別館ができていた。
『武蔵家』そのものは横浜家系の味で、濃いとんこつ醤油なんだけど、別館のメニューは全然違う。辛いラーメンとにぼしラーメンとタンメンという珍しい3本柱。にぼしラーメンを食べたら、かなり本格的でした。丁寧に、1杯ごとに小鍋でスープをあたためてる。旨い。

生バナナジュース。
 10月22日(金) カッパ@吉祥寺 楽顔亭@吉祥寺 真希@吉祥寺 天下一品@吉祥寺
イチ君と、イチ君の友達と『カッパ』に行きました。
イチ君の友達のことを、ここに何ていう名前で載せようか考えました。本人は何でもいい、と言っていましたが、「メケレルドルファイヒオヘジリョンパニ」とかでも良いのでしょうか。ラブさんということにします。ラブさんはアンガールズに注目している振りをしているきれいな女性でした。今日は『カッパ』に滅多にないアブラがありましたので、とてもうれしかったです。

尿で雪を貫きたい、という願望はきっとみんなの中にあると思います。尿で鋼を貫きたい、という願望もあることでしょう。鋼で尿を貫きたい。すみません、適当なことばかり書きました。せっかく適当なことを書いたので、さらに適当なことを書きます。激怒した香田晋が、カレーライスの上におもいっきり梨を投げつけ、カレーライスが皿ごと破裂する光景。そして、床に散らかったカレーに紫色の犬達が群がる。それを猟師が鉄砲で撃とうかどうか迷っている。以上、適当なことです。

『楽顔亭』からコンケノビが参加しました。

イチ君が普及させた『楽顔亭』の必修科目:冷やしトマト
コンケノビは人好きです。コンケノビは人が好きです。『楽顔亭』を出て、ラブさんが帰り、解散するはずだったのが、コンケノビが、突然、「猿がサルサを踊ってる!」という天啓を得、そこらじゅうの米俵を包丁(刺すと、刃が柄の中にひっこみ、実は刺さっていないけど、刺さっているように見えるタイプ)で切りつけたため、破れた米俵から大量の米があふれ、路上が米で埋め尽くされたため、『真希』に行くという展開になりました。
 

  
そして、驚くべきことに、別の場所で飲んでいたマユモーが途中から僕のとなりで、歯を磨いていました。普通、歯というと、上と下ですが、マユモーの歯は「中」があります。歯が3段になっているのです。どういう構造の口なのか、いまだに分かりません。『天下一品』で〆。
 10月21日(木) カッパ@吉祥寺 楽顔亭@吉祥寺 天下一品@吉祥寺
ケンタウロスという生物の無理矢理感について考察しました。上半身が人間で、下半身が馬であるケンタウロスは見れば見るほど無理矢理な存在です。こうなると、弓矢を持っているあたりも無理矢理な気がしてきました。

突然ですが、ここで、僕も無理矢理なことを書いてみようと思います。

なすび蹴りたい!なすび蹴りたい!
なんだかんだ言って、なすび愛したい!今日は、なす日和!


  

寝具のある風景が物語っているのは、「人は寝る」という事実です。
死んだ人もよく布団で寝ています。焼かれるまで布団で寝ています。行列ができる火葬場というものを想像したりしました。



富士山

 
談合坂

吉祥寺に戻ってからマユモーとコンケノビと『カッパ』。
 
『楽顔亭』。いつしか、冷やしトマトが必修科目になっています。
 
『天下一品』で〆。
 
 10月20日(水)
新興宗教に入るために山梨へ行ってきました。
  
新興宗教はいわば部活です。
僕たちに必要なのは、「新興宗教大好き」ってプリントされているTシャツを着て街を歩く勇気。

精進料理


コンケノビと広い空間


10時間連続で机を拭くマユモー
丘の上に、巨大な眼鏡が鎮座してる風景を想像する新興宗教。
  

 








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 10月19日(火) カッパ@吉祥寺
ヒョッコリ君と『カッパ』。ヒョッコリ君は室伏広治と系統的に同じだと思う。
 
「室伏帝国」。
そこには、室伏を思い起こさせるものは何ひとつない。
全てが室伏と対極にある帝国。

国民は何かを投げたことがない。だからこそ、室伏に憧れる。
国民は筋力トレーニングなど御法度だ。だからこそ、室伏に憧れる。

ないものを望む。それが、人の常だろう。

室伏が決定的に欠けている帝国。
それが、「室伏帝国」。

逆に、「室伏帝国」。

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音声ファイル


煎餅を「せんざい」と読むテクニック

 10月18日(月) 生郎@吉祥寺

猿頭が最も印象的だった旅の記録
 10月17日(日) あおば@武蔵境
『あおば@武蔵境』の麗しい塩ラーメンです。
ガンダムって金属なんだろうか。
ガンダムに塩ラーメンをかけると錆びるだろうか。「ガンダムVS塩ラーメン」っていう回があれば見たい。別に、マクロスでもいい。塩ラーメンでロボットが錆びるシーンが見られりゃ何だっていい。ドラえもんでもいい。

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ページ上の動画コーナーに「宝塚」をアップしました。

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スイカで電車に乗れるという情報を入手しました。

そこで、僕はスーパーに行って、スイカを買おうと思いましたが、明らかにメロンの方が美味しそうだったのでメロンを買いました。
あと、チュッパチャップス12本とチリ産のウニを100グラをも買いました。

チュッパチャップス12本とチリ産のウニ100グラムを、スーパーから一番近いマンホールの上に、独特の配置でセットし、僕なりの曼荼羅を作りました。そして、「モンダミンがなくても口の中がいい匂いになりますように」と祈りました。

僕は早速駅に向かい、メロンをしっかり抱いたまま柵を乗り越え、改札を通らずに、ホームに到着しました。すると、電車がやってきて、すんなりと僕はそれに乗ることができました。

あっ!

つまり、スイカもメロンも必要なかったということか!

ガセ情報だった!
 10月16日(土)

凶暴なイカ

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