ここはマヨネーズを何かに塗った画像を紹介するページです。

※マヨラーのためのページではありません。むしろ逆の要素を含んでいる場合もあります。

歯ぶらし 提供:名倉さん
「磨けば磨くほど逆効果」という斬新を極めた価値を見せ付けられました。
むしろ名倉さんはこの写真を日本歯科医師会あたりに送った方が良かったのかもしれません。
虫歯が増えれば歯科医の懐が暖まります。



ヨーグルト 提供:えりっこさん
マヨネーズの盛り方が記号じみていて神秘的です。というようなことは一切思ってません。



ゆび 提供:isさん
これは基本かもしれません。
「不本意ながら指にマヨネーズが付着してしまった」という経験は誰でもあることだと思います。
この作品はそういった現象のデフォルメ、象徴たりえます。



手のひら 提供:えりかさん
上の「指」を段階的に発展させたのがこの「手のひら」です。マニアはこれでビンタされると喜びます。

奇遇ですが、先日僕はこのマヨネーズの配置と同じような料理を三鷹の(特に旨くない)創作料理屋で食べました。せっかなので(特に旨くなかったのですが)載せておきます。





車三台 提供:ピロさん
北国育ちの人間ならこの画像を見て真っ先に「雪」を想像します。しません。



カラフルな玉のような物体 提供:えりかさん
 
このカラフルな物体の数々が何なのかは分かりませんが、とりあえずマヨネーズを乗せるにはもってこいの物体だと思います。まったく思いません。



 提供:ピロさん
獰猛の象徴たる虎も背にマヨネーズを乗せるだけでコミカル猛獣に地位を堕とします。



ピカチュウ 提供:えりっこさん
邪道です。ピカチュウのヴィジュアルそのものが癒しを含むため邪道です。
このサイズだと、おにぎりの中に埋めても可愛いと思います。



くわがた 提供:ピロさん
夏休み。自然豊かな祖母の家。山林。早朝のくわがた捕り。
前日に木の幹に仕込んだ蜜。はやる気持ち。そして、ついに発見。だけど背中にマヨネーズ。
捕まえる気がしません。



音楽プレイヤー 提供:つょしさん
♪町はいま 眠りの中(でもマヨネーズ) あの鐘を鳴らすのはあなた(だけどマヨネーズ
♪人はみな 悩みの中(ただしマヨネーズ) あの鐘を鳴らすのはあなた(何を言ったところでマヨネーズ



フラワーロック 提供:ピロさん
「今日は僕のコンサートに来てくれてありがとう!でも、ギターがマヨネーズまみれで演奏できません!」
この状況をアルフィー高見沢のエンジェルギターで再現したい。



松井 提供:えりっこさん
松井にマヨネーズ塗っちゃったよ!

申し訳ありません。つっこみボキャブラリーが貧相な僕にはこれくらいしか思い浮かびません。
確実に言えることは、これじゃあ、さすがの松井もメジャーリーグで食っていくことは不可能だということです。
マヨネーズが邪魔で球が見えない。マヨネーズが邪魔で球が打てない。極めて前提的な問題です。
いや、むしろこれは、食っていくことができないならお前の顔面にへばり付いているそのマヨネーズを食え、というメタな視点からのメッセージでしょうか。そんな訳はありません。



学校の机 提供:isさん
構図でしょうか。雰囲気でしょうか。学校という景色をすっかり忘れかけていたところに、この絵、です。
ネタ性よりも郷愁性を感じてしまったのは僕だけでしょうか。



黒板のチョークがたくさんあるところ 提供:isさん
先生に「誰だ!こんなことしたやつは!」と言われ、「実は…」と僕のサイト名を出されたら死にます。



周奏 提供:えりっこさん
三国志の武将「周奏」にマヨネーズを塗っていただきました。
しかし、小学校の時習ったと思いますが、本来的に三国志の武将でマヨネーズを塗って良いのは「桃園の誓い」を結んだメンバーだけです。理科の授業で習ったはずです。
なおかつ、「桃園の誓い」を結んだメンバーであったとしても、地方によっては関羽にマヨネーズを塗るのは好ましくないと考える風習があります。関羽は「美髭公」と呼ばれているだけあってヒゲを汚すと怒るからです。
したがって、三国志の武将の中でマヨネーズを塗って良いとされるのは劉備と張飛だけです。
僕が撮影した見本を載せておきますね。


劉備と張飛



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