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 12月27日(日) まるけん食堂@吉祥寺 洋丼屋ONE BOWL@成田空港
 
12月28日(月) Mondo Cafe Bar and Grill@ケアンズ Dundees Restaurant On The Waterfront@ケアンズ
 12月29日(火) Tjapukai Aboriginal Cultural Park@ケアンズ
 
12月30日(水) Kuranda Rainforest View Restaurant@ケアンズ Frydays Fish & Chippery@ケアンズ
 12月31日(木) ささの葉@吉祥寺 日高屋@吉祥寺
12月27日(日)〜31日(木)までのオーストラリア旅行記です。

オーストラリア旅行記

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3年連続となりますが『ささの葉』で年を越しました。岩手牛。
 12月27日(日) まるけん食堂@吉祥寺
今年のおもだった出来事をランキング形式で振り返ってみます。

15位 著しくカッコいい男「アントン」がスウェーデンに帰国
夜な夜な吉祥寺のおハモ横に現れて街に箔をつけてくれていたモデルのアントンが帰ってしまいました。
意味が分からないレベルのカッコよさでした。

14位 ものまねメドレーに想定以上の反響があった
わりと適当にやったつもりの15秒動画のものまねメドレーが想像以上に反響があったので驚きました。

動画リンク
『ささの葉』で会った人にも「あの物真似はよかった」と言ってもらえたり。

13位 超可愛い娘「たかまゆ」との出会い
インスタ上でずっとつながっていながら実際に飲んだりしたことがなかった超可愛い娘「たかまゆ」とついに会えました。
「キミ色に染まって」の15秒動画に出てもらったら大反響。

動画リンク

12位 「群馬ラーメンツアー」 
1泊2日で群馬を中心としたラーメン食べ歩きです。人生初草津であります。

旅行記

11位 ダイヤモンドパスタ逮捕
インスタ上で僕もゆるくコメントのやり取りをしたりしていたダイヤモンドパスタ(野田伊佐也)がJP放火で逮捕されました。
彼の圧倒的な統合失調性的サイケデリックセンスは僕も嫉妬して真似したレベルです。
犯罪さえおかさなきゃ良かったものの的なやつですね。

10位 新宿二丁目の「女の子クラブ」で女装
容赦なくガチ女装をしました。

9位 「香川・岡山・鳥取グルメツアー」
かなりマイナーながらもしっかりと根付いている西日本のラーメン文化を堪能しました。

旅行記

8位 「カッパ」のレバ刺しとの別れ
15年も食べ続けた「カッパ」のレバ刺しが食品衛生法の基準改正で終了です。
激動の食文化の変遷を目の当たりにしました。今後はレバ刺しを知らない子どもたちがどんどん生まれてくるでしょう。

7位 「ためしてガッテン」出演
「ためしてガッテン」のサンマ特集に出ましたね。
ディレクターで道産子のけいちゃんはこれをきっかけにプライベートで普通に飲んでいます。

6位 「うるきわ」の浸透
「麗しさを極めている」の略で「うるきわ」という僕の造語をインスタグラムで使ってくださいと呼びかけた結果、僕以外にも多くの方が使ってくれて500件近くものタグがつきました。これはさらに育ってほしい言葉です。

5位 「九州グルメツアー」
充実したグルメツアーでした。

旅行記
珠玉の博多ラーメンの数々はいうまでもないことですがそのためだけに佐賀に行った『河太郎』のイカ刺しの絶品具合には殺されかけましたね。

4位 ももみの描いた似顔絵
今年から吉祥寺界隈に飲みにくるようになったももみが描いてくれた似顔絵が上手すぎました。
これはネット外の僕の生活でもよく話題になりました。恐ろしい才能が溢れてますね。

3位 「玄関食堂」との出会い
今年は行きつけの居酒屋として『玄関食堂』が加わりました。
壁にもサインを書きましたね。恐れ多くも福本伸行さんの斜め上です。

僕とくまひげさん
ミシュランに掲載された三ノ輪『トイ・ボックス』の店主くまひげさんもここのお客さんだったという繋がりの意外性にも驚いたもんです。

2位 夏山黄色さんが「大宇宙ゴリラ事典」を編纂
僕が10年以上かけて書いたゴリラ数百種を夏山黄色さんが本にしてくれて関西からわざわざ会いにきて直接渡してくれました。


これは本当に痺れましたね。10年以上分の日記から数百のゴリラ部分だけを抽出するという膨大な作業量。ポクポクライフをずっと読んでてくれる人ならわざわざ説明しなくても僕の感動が伝わると思います。京都大学を出ながらにしてバカに全力投入をする姿勢こそが実は真の知性でしかないと思います。

1位 「ささの葉」の常連がチャルメラのオヤジに激似
いつも『ささの葉』に来ている常連が帽子を被ると「チャルメラ」のオヤジに激似だったことが判明しました。


これが今年の出来事で一番すごかったことです。
 12月26日(土) 珍々亭@武蔵境 鳥久@阿佐ヶ谷 みんみん@吉祥寺 谷記@吉祥寺 一風堂@吉祥寺
「ハチマキ」という概念を知らないまま日本で生きてゆく術はあるのでしょうか。

おそらくけっこう早い段階で僕たちはハチマキを知ってしまう。
小学生の高学年ならひととおりハチマキを知っているでしょう。言語の不可避性というのものは厄介なものです。

もし仮にハチマキという概念を知らなくともそれは直接的に生死には関わらない。
だからこそ、誰かひとりくらいハチマキという概念を知らないまま80年くらい生きていてほしいんです。「食事」という概念を知らないと餓死する可能性が高いのですが「ハチマキ」くらいなら知らなくても何ら影響はないはずです。

僕はハチマキを知らない人に会ってみたいと思っています。もちろん、アフリカの人だとハチマキを知らない人はたくさんいるでしょう。そうではなくて、僕は50年以上日本で生活をしているのにもかかわらず「ハチマキ」を知らないような人に会いたい。

もし会えたなら喜んで自殺するでしょう。なぜなら僕の人生の究極の目標は「ハチマキ」という概念を知らない生粋の日本人に会うことだからです。

あるいは僕自身がハチマキを知らないふりをするということも可能でしょう。
ハチマキを見せられてもキョトンとした顔で「何これ?」としらを切り通す。何度ハチマキを見せられても知らないふりを徹底する。もしハチマキを頭に巻かれようとしたらその場で切腹をします。

僕は「ハチマキを知らない」という状態にひどく憧れています。もしハチマキを知らない人がいたら紹介してください。

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『珍々亭』で油そば納め。並ネギ卵黄ダブルで無敵モード。

阿佐ヶ谷の超人気焼き鳥屋『鳥久』です。事実上、僕が中央線で一番好きな焼き鳥屋ですね。
もも焼きも旨すぎました。全てにおいて妥協のない焼き鳥。

吉祥寺ハモ横の『みんみん』。名物のあさりチャーハンと餃子。

『谷記』からの『一風堂』です。最近はじめた〆用の白丸500円。
 12月25日(金) たいほう@武蔵関 ささの葉@吉祥寺 中華街@吉祥寺 富士そば@吉祥寺
「すみだライブ」のロゴです。
気がつけば出会ってから10年以上経ってると思いますが大友さんってばすっごい上げてくれてるのうれしいです。

錦糸町ストリートライブ開放計画 ! ≪音楽ライブで地域活性化≫

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武蔵関の古きよく街の中華や『たいほう』で塩バターコーンラーメンです。ノスタルジック。

『ささの葉』で刺し盛り。
甘鯛塩焼きが最高。

『中華街』で北京ダックという変化球。

ひとりで『富士そば』で〆ました。
 12月24日(木) 支那そばあおば@武蔵境 えん寺@吉祥寺 玄関食堂@三鷹
「瞬間的ペガサス」という現象があります。

遺伝子にペガサスの型を持っている人間が瞬間的にペガサスになる。
それは1秒にも満たないくらいの瞬間的現象なんですね。一瞬だけ心身ともにペガサスになる。

頻度も個人差があって毎日1回瞬間的にペガサスになる人もいれば一生のうち1回しかペガサスにならない人もいます。中にはペガサスの型の遺伝子を持っていてもペガサスになるという症状が発症しないまま死ぬ人もいます。

僕の場合は2秒ごとに一瞬ペガサスになります。

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『支那そばあおば』で塩ネギラーメン。しゃくしゃく九条ネギ。

超久々の『えん寺』です。いまでは吉祥寺のラーメンカテゴリーで食べログナンバーワンです。

『玄関食堂』の手羽チキン。
 12月23日(水) 飯田商店@湯河原 麺や食堂@本厚木 本丸亭@本厚木
「あわてんぼうのサンタクロース キチガイスキャット 其ノ貮」の15秒動画です。

「あわてんぼうのサンタクロース キチガイスキャット 其ノ貮」の15秒動画

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神奈川ラーメン食べ歩きです。朝7時に高円寺で待ち合わせて車で出発したところ順調すぎて9時過ぎには湯河原到着でした。一年以上ぶりの『飯田商店』ですね。もはや「答え」でしかない。

本厚木の『麺や食堂』。麺の絹糸感が史上最高です。噂通りの美味しさでした。

10年以上ぶりの本厚木『本丸亭』です。
塩なのに極太ピロピロ麺でなおかつ春菊を載せるという攻めの姿勢は開店から15年経っても際だっていますね。

鎌倉に行くのでも「鶴岡八幡宮」とか「大仏」とかの次のステップに進もうってことで絶景竹林が見られる「報国寺」です。あいにくの雨。晴れてりゃ青空が際立ったかもしれませんがこれでも十分。
 12月22日(火) 春木屋@吉祥寺 はつね@西荻窪 ささの葉@吉祥寺
色褪せゴリラをご存知でしょうか。

この世界には色褪せるものがたくさんあります。
ただそれらの多くはインクなどの人工的な着色料で色彩を得たものですね。ステッカーや看板やカーテンなどがその典型といえるでしょう。

これは色褪せゴリラが紫外線に関与して化学反応をもたらして色褪せさせているのです。
ですから理論上は紫外線が強烈なオーストラリアでは色褪せの進行が速いはずです。しかしそのような話はあんまり聞いたことがないので実際に誰かが実験するとよいでしょう。逆に紫外線は色褪せの原因と同じ理由で皮膚がんの原因ともなりますがこれに関しては実証済みというかオーストラリアの皮膚がん発生率は他国に比較してべらぼうに高いです。

恐ろしいのは色褪せゴリラが紫外線以外に関与して絶大な色褪せ力を得ることです。
たとえばこのゴリラが宇宙そのものに絶大な色褪せ力を付与することによって太陽や惑星や生物を直接的に色褪せさせる事態にもなりえます。

そうなった時、僕たちは一瞬で色を失って透明になり物理的存在としても本来的な無色と化すのです。

つまり宇宙は本来的な無色透明を獲得する。何もない。「空」ですね。

なかなか見事なことに仏教は色褪せゴリラのこの作用に気がついており「色即是空」と表現しています。

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『春木屋』で中華そば。最後まで熱い。そして旨みがギュンギュン。

最も神に近いラーメン『はつね』のタンメンです。

『ささの葉』でカワハギ。マスターってばカワハギだからといって剥ぎすぎだと思います。顔まで剥ぐのかよ。
 12月21日(月) 吉祥寺亭@吉祥寺
『吉野家』の牛丼にうずらの生卵を10連打してみました。
汁っぽくてエグい味になるのかなと思いきや拍子抜けするくらいまるでまろやかですね。

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成蹊大学前のコロコロ店が変わる魔の立地でまたしても店が変わってオープンした韓国料理屋『吉祥寺亭』です。ユッケジャンラーメン。
 12月20日(日) つけめんTETSU@三鷹 らーめんとくいち@三鷹
欲しいままにするゴリラをご存知でしょうか。

みなさんは何を欲しいままにしたいですか?
「天才の名」ですか?それとも「最強の名」ですか?

もしみなさんが何かを欲しいままにできたならそれは欲しいままにするゴリラの作用です。
多くの場合、このゴリラが作用するのは「天才の名」とか「最強の名」なのですが本来はどんなものでも欲しいままにできるのです。

「味噌5グラムを欲しいままにする」とか「忍者のまきびしを欲しいままにする」とか「タンスの一番下の母子手帳を欲しいままにする」とかパターンは無限にある。なのに僕たちはこのようなケースにおいて欲しいままにするゴリラの作用を受けていないのが現状なんですね。

「ほしいまま」というのは実は「恣」「縦」「擅」「肆」と一文字で書けます。
実際に「ほしいまま」で変換してみてください。少なくともiPhoneなら全てが問題なく変換されます。
これを初めて知った時、僕は「なんて無駄なんだ」と思いました。「恣にする」とか「肆にする」とか表記したところで一般的に読めないのが普通だと思ったからです。分かりやすく「欲しいまま」だけでいいのに「恣」「縦」「擅」「肆」というバリエーションがあるのは完全に無駄です。

つまり、欲しいままにするゴリラが欲しいままにすべきなのは「無駄」なのです。
しかし欲しいままにするゴリラが「無駄」を欲しいままにしたところでそれさえも無駄になるでしょう。

なぜなら欲しいままにするゴリラは存在しないからです。

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三鷹の『つけめんTETSU』で初めてまぜそばを食べました。うどんばりの太麺がごついです。

再開発で長らく休業していた『特一番』が『らーめんとくいち』に店名を変更してひとまずプレハブで営業を再開しました。
醤油スペシャルです。
 12月19日(土) かつくら@吉祥寺 泰興楼@自由が丘 博多天神@渋谷
吉祥寺仲間でデザイナーの中田舞子が主催する「グリム童話」をテーマにした展示会です。
僕が買って手に持っているのは中田舞子がデザインした詰です。オレンジ味のパンが入っています。

中田舞子の鬼の人脈で現れたのは浦沢直樹先生です。
僕も普通に「YAWARA」「MASTERキートン」「パイナップルARMY」とか読んでましたからね。これはすごい。そして浦沢先生も55歳には見えないです。

これによってゲル博士のiPhoneが「世界にひとつしかない浦沢先生直筆20世紀少年仕様」となりました。

ていうか、中田舞子は「孤独のグルメ」の作者の久住昌之さんとか普通に『ささの葉』に連れて来るのが意味分からないです。江口寿史先生を初めて『ささの葉』に連れてきたのも中田舞子でした。色んな人を惹きつける中田舞子ですがひとまず「めちゃくちゃに奔放」な人物であることは間違いないことです。

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吉祥寺東急の『かつくら』で一汁三菜膳。

自由が丘の『泰興楼』で餃子。12センチというジャンボさ。
若鶏の香味揚げ。

最終的に渋谷の『博多天神』で〆ました。
 12月18日(金) 八献@吉祥寺 谷記@吉祥寺 玄関食堂@三鷹
「絶滅危惧種」はその絶滅が危惧される種ですよね。

そして「ですます危惧種」というものがあります。これは語尾に「です」や「ます」をつけることによって文意が崩壊してしまうことが危惧されるフレーズのことです。

たとえば「このやろう!」という言葉がその典型の種です。
「このやろう!」に「です」をつけると「このやろうです!」になりますね。「このやろう!」はおもにブチ切れて怒鳴る時に使う言葉なのに丁寧な印象をもたらす「です」をつけるのはおかしい。厳密には言葉なんてどう使おうが人の勝手なのでつけてはいけないこともないけどつけるとおかしいんです。

あるいは「食べます」という言葉も本来「ます」をつけてはいけない「ですます危惧種」です。
「食べます」とだけいえばすむのに「食べますます」と「ます」を2回言うのはおかしい。このように「です」や「ます」をつけるべきではない言葉を「ですます危惧種」と呼びますが、「ですます危惧種」じゃない言葉の方が少ないレベルであまりにも多いのでそのすべてをここに列挙することは不可能でありますのです。

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吉祥寺の本格和食店『須弥山』の料理長が独立オープンした『八献』。
金目鯛のおにぎり。850円のおにぎりは人生最高値でした。

『谷記』からの『玄関食堂』です。
 12月17日(木) 尾張屋@吉祥寺 梁山泊@武蔵関 珍来亭@吉祥寺
たかまゆと吉祥寺ハモ横の超優良老舗『珍来亭』で飲みました。

たかまゆの可愛さにインスパイアされたので僕が考えたキャッチフレーズを添えてみます。
実際にたかまゆは「可愛さ」の次のステージに行ってますからね。

実のところ僕はキャッチフレーズを考えるのはわりと好きでした。
前にも書きましたが14歳の頃に「ろくでなしブルース」の「脳なし 負けなし ろくでなし」というキャッチフレーズをジャンプに送ったら準グランプリ獲得し賞状とマウンテンバイクをもらって巨大ポスターが代々木駅に貼られたことがあります。
このキャッチフレーズをもとに森田まさのり先生はこの絵を描いてくれたわけですが、これは「ろくでなしブルース」の単行本の表紙にも使用されています。

あと「王様はロバ」のキャッチフレーズでイラスト賞ももらいました。これは19歳の時ですね。
他にも名前だけ載る感じの努力賞とかももらったことがあります。
あれ、ジャンプが黄金期すぎて応募が何万人もいたからめちゃくちゃ倍率が高いんですが毎年毎年応募の時期になると鬼のように脳をぶん回しながらキャッチフレーズを考えていました。期限ギリギリまで考えに考えて一年につき20枚くらいは送ってたと思います。

「ろくでなしブルース」のやつは中2の頃めっちゃ早起きしてワクワクして買いに行った北海道のセブンイレブンで自分のキャッチフレーズがジャンプに載ってて喜びが爆発したのをいまでもよく覚えてます。

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成蹊大学前の老舗蕎麦屋『尾張屋』の癒され中華そば。

武蔵関のソウルフード『梁山泊』のあんかけチャーハンです。

『珍来亭』の特製油ラーメン。
 12月16日(水) 支那そば あおば@武蔵境 すし松@吉祥寺 らーめんぺぺ@三鷹
「食べる宗教」がないなと思ったんですよね。

少なくとも宗教は思考をともなうのが普通じゃないですか。
「神がどうだ」とか「死後の世界がどうだ」とかそういう話は脳がないとできない。それはとても合理的じゃないし面倒くさいことです。残念なことに既存のあらゆる宗教はことごとく「考える宗教」なのです。

だから食べればそれをもって精神的な充足を得られる「食べる宗教」があればいい。

実はもう「食べる宗教」はあります。それはグミです。

むしろグミは宗教を簡単に凌駕するほどスピリチュアルな充足感を与えてくれる素晴らしい食べものです。ですからこれからはグミのことを「食べる宗教」と呼んでください。
聖書も仏典もコーランも不要です。それらは全て放棄してグミを入手してください。

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『支那そば あおば』で塩ラーメンです。今日も旨みがギュインギュイン。

吉祥寺の『すし松』です。
「松屋フーズ」がやってる回転寿司屋ですけど値段以上には美味しいと思うので存在する限りはリピートしますね。

『らーめんぺぺ』は22時30分オープンでした。22時に着いちゃったので30分待ちです。
無敵の旨さを誇る生姜焼き。

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