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 1月31日(木) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
風邪を引いたっぽいので、『中本』で北極を食べました。しかし、風邪を引いてこれを食べることが良いことなのかは分かりません。


風邪を引いたっぽいので、ユンケルを買いました。
ユンケルが本当に効いてるのかどうかは分かりませんが、風邪を引くといつもユンケルを買います。一応、「偽」という表記を加え、「偽ユンケル」にしてみました。
これで、もし、ユンケルが効かなかったとしても、佐藤製薬は、効能の虚偽表示などで咎められることはありません。逆に、もし効いたならば、「偽なのに効いた!」みたいなことになって、得をした気分になれます。
 1月30日(水) 寿栄広@三鷹
レディファーストというマナーがありますが、これをさらにワンステップ高次元にスライドさせると、レディバーストというマナーになります。

これは、ドアを通る時などに、先に女性を通すのではなく、先に女性を爆発させるというマナーです。つまり、先に女性を爆発させてから、次に男性が爆発する、という時系列を採るのです。

これをもっと高次元にしたマナーがレディファウストです。これは、ドアを通るときなどに、先に女性を通すのではなく、先に女性を悪魔メフィストと契約させるというものです。

さらに高次にしたものが、レディカーストです。これが、ドアを通る時などに、先に女性を通すのではなく、まず、女性を、バラモン・クシャトリア・ヴァイシャ・スードラのいずれかに分類し、その後で、男性をこの4つの身分のいずれかに分類するというマナーです。


家が近所なのに、常に日本中の食べ物を食べ歩いているため、いつ東京にいるのか分からないさくらこさんと、突発的に『寿栄広』で飲みました。「ヘーゲルの脳」などを食べました。

ヘーゲルの脳
 1月29日(火)
これから、サーカスに鹿を導入しようと思っているサーカス団員の方には是非聴いてもらいたいと思っています。ボリショイサーカスに所属している方には、特に聴いてもらいたいです。


クリックするとバカ音声のページ

リンク画像では「4人のサーカス団長」と書いてしまいましたが、正しくは、「4人の鹿調教師」です。
 1月28日(月)
聖なる国からやってきた愉快な暗殺者
 1月27日(日) 支那そば あおば@武蔵境 鳥良@吉祥寺 ホープ軒@吉祥寺
深夜に無性に『ホープ軒』が食べたくなったので、食べました。



これが何なのかということが問題になります。


クリックするとこれが何なのか分かります

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平日の残業に加え、休日出勤が去年の12月くらいからボチボチ始まっていて、これが、4月か5月まで続きますが、これをどう誤魔化し、どう飲む機会を減らさないか、というのがテーマになってきます。

今日は、ドリーム坊やの子守のため、夕方に仕事を切り上げました。
そして、吉祥寺パルコあたりのはるか上空を、ゆっくりと円を描くように、フェニックスが飛んでいるイメージを脳内に浮かべながら、『鳥良』に行きました。
で、数十頭のグリフォンがフェニックスを襲撃するんですね。不意打ち。ライオンが狩りをするときのあの壮絶な感じで。「ああ、さすがのフェニックスもこれじゃダメだろうな」と思ったら、案の定、ズタズタの状態のフェニックスが落下してきて、そのままパルコの屋上に激突、かと思ったら、屋上スレスレで、フェニックスが「ピカー!」ってまばゆい光を発したかと思うと、無傷の状態で、何事もなかったように荻窪方面に飛んでいきました。僕はその光景に感動しました。すべて妄想なのに感動しました。「ああ、フェニックスは実在したんだな」と思ったんです。すべて妄想ですが。吉祥寺パルコでさえ妄想ですから。実在する建物さえ妄想です。「実在」という概念がすでに妄想です。と思うことが妄想です。というループが妄想です。

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「支那そば あおば」で塩ラーメンを食べました。
 1月26日(土) 珍珍亭@武蔵境
「木を隠すなら森の中」的な言葉を考えました。


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『珍珍亭』で油そばの並ネギを食べました。

 1月25日(金) いちのじゅう@吉祥寺
青の解決法

怒涛のごとく、10人くらいで『いちのじゅう』で飲みました。朝まで飲みました。

松原さんが「深夜の馬鹿力」を定期的にやいてくれます。

 1月24日(木)
あの、逆にお風呂で歌をうたわない人はいるのでしょうか。

ザックリ言えば、ここ数年でよくお風呂でうたってる歌は「アンパンマンのマーチ」です。あの歌は、構造がミステリアスです。雰囲気に緊張がないのに、バカみたいに奥が深い。ただ、今週とか、よく歌ったのはこれです。この歌を、こういう風に歌ってます。当然、ドリーム坊やもこれを真似して一緒に歌う。


クリックすると音声が流れます

誰も聞いてないところで歌ったりする時って、ウロ覚えな部分とかを、勝手にそれっぽい歌詞を捏造して、ごり押しできて気持ち良いってのがありますね。人に聞かれると最悪なんですが。
 1月23日(水) シズラー@三鷹
東京に雪が降ったので雪遊び!


ブリザド!


ブリザラ!


ブリザガ!

と書いてみたものの、上の写真は年末年始に北海道に帰った時の写真です。いわゆる、捏造です。本当にすみませんでした。あと、こういうのも作りました。
目には青いビー玉が入ってます。ここに載せるの忘れてたので、どさくさに紛れていまさらアップしてみました。

『シズラー』の2,000円のバイキングに行ったらレタスで満腹になりました。
 1月22日(火) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
しっかりした惰性ときっかりした仕組み

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『中本』で北極を食べました。トッピングのネギが来る前に撮りました。
 1月21日(月) それからの吟@三鷹 味噌一@三鷹
マユモーと『それからの吟』で飲みました。


眼鏡をかけたことによって、一見、知的に見えなくもないマユモー。

ただ、眼鏡をかけている理由が、飲んで記憶を失って、どこかに顔面をぶつけた際に眼球が赤くなって、コンタクトを装着すると激痛が走る、という理由でした。実際に、マユモーの眼球はものすごく赤かったのですが、それでも結婚願望は捨ててないようです。

ひとりで『味噌一』で〆ました。

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特集は、ある程度、時間をかけたものを出したいのですが申し訳ないです。何とかちゃんとしたい。


オモコロ特集(動画)

 1月20日(日)
ボタンをクリックすると音が出ます。

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ドリーム坊やがおばあちゃん達と横浜のアンパンマンミュージアムに行って、パンを買ってきました。

1個300円だって。アンパンマンを割ると本当にアンコが出てくるのかを確かめます。

本当にアンコが出てきてガッカリ。ここ、普通、ボケるところじゃないの?
ちなみに、ばいきんまんはちゃんとボケてました。
ばい菌が入ってると思わせて、ジャムが入ってた。おかげで、「ばい菌じゃないんかーい!」ってつっこめました。
 1月19日(土) 支那そば あおば@武蔵境 さいたま屋@三鷹
『さいたま屋』で味噌ラーメンを食べました。

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去年の夏に17,000円も出して買ったパステルを全然使ってないです。

リスカラマルダンリ(パステル画)

油彩もすっかりやってないのですが、過去の作品を動画で展示します。

動画:油彩紹介

『支那そば あおば』でネギラーメンを食べました。
 1月18日(金) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
音声ファイル(音声をデータとしてファイル化したもの)をアップします。


クリックすると音声(電子データの音声)が流れます(WMA)


『中本』で北極ラーメンを食べました。
 1月17日(木) わ@吉祥寺 坐・和民@吉祥寺 ホープ軒@吉祥寺
猫や犬を家に置いて旅行などに行く際は、自動エサやり器が役に立つのだと思います。

しかし、ヤギを家に置いて旅行に行く際は、自動エサやり器を買う必要はありません。
なぜなら、FAXがその役目を果たすからです。旅行先から自宅にFAXすれば、紙が出てきてそれをヤギが食べるからです。


コンケノビと『わ』に行きました。

『坐・和民』に行きました。

ひとりで『ホープ軒』で〆ました。

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ちょっと変わったリズムとかテンポを求める。

用意したのは、数字の1から9です。

これらを半分に切る。そして、半分に切った1と半分に切った2をつなげる。
すると、「1でもなく2でもない何か」、あるいは、「1でもあり2でもある何か」みたいなものが現れる。

この要領で、順次、半分に切った数字をつなげる。
すると、意外に見たことがない形象が現れます。これらの形象には独特のテンポがあります。

配置をこんな感じにすると、また新しいテンポが生まれます。

こう、色なんかを着けたりして。
この行為そのものにぜんぜん意味はありませんが、感覚的におもしろい気がしたのでやってみたのです。
 1月16日(水) 銀節や@自由が丘 魚吉@吉祥寺
「○と□は、どちらが崇高なのか」という問題にぶちあたり、今日はそのことについて8万時間ほど考えていました。

自分なりに結論をまとめてみます。
まず、○には角がありません。角がないと不用意に転がってしまう可能性があります。しかし、角がないからこそ、転がることもできる。□は角があるから、その場に停滞しているでしょう。しかし、角があるから転がりにくいのです。この「一長一短」という特徴が曲者なのであり、これを超えない限り、この問題の答えは出ない。

斜面に○を置けば、勢いよく転がる。斜面に□を置けば、ゆっくりと滑るでしょう。
そうなると、○における「転がる」と、□における「滑る」はどちらが偉いのか、という話になります。ひとまず、ここで、それぞれの動詞をインターネットで検索してみて、どちらの方がHIT数が多いのかグーグルで調べてみました。すると、「滑る」よりも「転がる」の方が、より多くHITしました。



かといって、たくさんHITした方が偉いという理屈は成立しません。たくさんHITした方が偉いなら、「転がる」や「滑る」より、「タモリ」はもっと偉いことになります。


「転がる」と「滑る」のHIT件数を足しても「タモリ」には勝てません。
いくらタモリが有名人とはいえ、日本語の動詞よりも偉いかはどうかは別の話なのです。そもそも、これらの語をヤフーで検索したところ、全然違う結果になってしまったのですから。

みかんや眼や地球は○ですが、豆腐は□です。みなさんもご存知のように、この世には、豆腐以外に四角いものはありません。しかし、僕は、「そもそも、○や□とは食べられない」ということに気が付きました。○や□は記号化可能な概念であって、その実物は存在していないのです。別の言い方をすると、丸いものや四角いものは存在しているが、○とか□そのものは存在してない。つまり、これらはイデアの一人歩きでしかない。

一方で、豆腐は概念ではない。豆腐は確かに実在します。
要約すると、「○と□は、どちらが崇高なのか」という問いの立て方がそもそも失敗の形式なのであり、真に崇高なのは、○でも□でもなく、実際に食べられる豆腐だったのです。しかし、豆腐はしゃべることができない。言語を操ることができない。言語を操ることができないというのは、崇高な存在としては不足しています。では、しゃべることができるのは誰か?それは、タモリに他なりません。つまり、「○と□は、どちらが崇高なのか」という問いの先に待っている解答は、タモリだったのです。


お昼に、自由が丘の『銀節や』で支那そばを食べました。

夜は『魚吉』に行きました。

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