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 10月15日(木) 江ぐち@三鷹 
ドラキュラにドッキリを仕掛ける方法として、川島なお美を差し出す、というのがあると思います。
「お、おえー!これ、血じゃねえじゃん!」みたいな。

『江ぐち』でチャーシューメンをむさぼるように食べました。
 10月14日(水) ゆらゆら@吉祥寺 
マルチトラックを整理してたら、3年前くらいの「ワンダーボーイ」の練習伴奏が出てきました。

ギター:サト、カホン:たけし、ピアニカ:164で、僕の家で、演奏・録音したやつです。
ものすごいアナログ感だったので、僕も、リバーブとか、エコーとか、一切のエフェクトを入れずに、ものすごくカジュアルな感じで歌ってみました。2度と同じようには歌えません。

かなりカジュアルなワンダーボーイ(MP3)
作詞・作曲:ポックリボーイバンド
Bomber

ため息はやめてくれ
涙を見せたとき 人生は終わる

Something

お前、あいつの涙を見たことがあるのかい?
本当に見たことがあるのかい? え?何だって?

そう 岐阜の人を 寿司に乗せて
Ah 愛しい人よ ささみフライにサインをください

ワンダーボーイ No No No Cry!
政治・経済は Yeah Yeah Yeah Yeah!
いつまでも 脳 脳 脳 暗い
直射日光は Yeah Yeah Yeah Yeah!

孤独とか 絶望を 超えようとする
終わりのないハムはない 君のことが好きだよ ワンダーボーイ



同じものをバカ音声のページにもアップしました。オリジナルはこちら(音が鳴ります)

*****

羽田空港を羽生善治化するなんていう話が出ていますね。

空港を棋士にするという発想がなかったので随分面喰いましたが、実現すれば素晴らしいです。牛タンの『彦べえ』が撤退したところに、居抜きで、もともと近所にあった『ゆらゆら』が移転してきました。


 

ここは、そもそも店の空間が良いので、前の『彦べえ』も好きだったのですが、『ゆらゆら』も良いです。駅から近いのに、かろうじて繁華街とは言い切れない場所にあるという立地と、地下にあるという物理的なハードルが意外と高く、お客さんの入りが悪いのが心配なのですが、僕は普通にリピートします。
 10月13日(火) 
メトロノームを買いました。
最近は、電子式のとかもいっぱい出ているようなのですが、見た目的にピンとこない。
このアナログのネギ式のが、やっぱ、「メトロノームっぽさ」が抜群なので、これにしました。

例えば、フリーザみたいな見た目の力士がいたら、それはもう、いくらマワシを巻いたところで力士じゃないと思うんですよ。それはもう、力士ではなく、フリーザですね。

中身より見た目が大切なことっていっぱいあると思うんですね。
例えば、キリストの映画を作るとして、キリスト役を亀にやらせるのは無理があると思うんですね。まあ、本当は別に無理はないんですけれどもね。亀がキリストの役をやっても、特になんともないと思うんですけれどもね。
 10月12日(月) フォルテ@吉祥寺 
スキャナーが作動しないので、描いた漫画を写真に撮ってセリフを入れました。

いくら雑に描いても、漫画を描くのは死ぬほど面倒くさい。また、雑に描いたことによって達成感もクソもないという負のループに陥ります。
お見舞い





『フォルテ』でステーキを食べました。
地下の店ですが、休日は、地上まで行列ができています。「この値段で、この質とこの量?」的な価値において、吉祥寺でここを超える店はないです。
 10月11日(日) びいどろ@吉祥寺 
はぐれゴリラほど、はぐれるゴリラはいません。

遠足にはぐれゴリラを連れて行くと確実にはぐれます。三鷹の野川公園あたりでいなくなります。いつの間にか、ソロモン諸島にいます。また、はぐれゴリラが尋常じゃないのは、空間だけではなく、時間からもはぐれる点です。普通、僕たちが同じ空間で過ごす時間というのは一つしかありません。しかし、はぐれゴリラは時間からもはぐれるため、例えば、みんなが5時45分という時間を過ごしているのに、はぐれゴリラだけは5時30分という時間を過ごしているという具合に、時間からもはぐれてゆくのです。時間の流れ方に差ができるということは、もしかしたら、はぐれゴリラと僕たちの間に、著しい重力の差異が発生しているのかもしれません。

はぐれメタルを倒すと、10,050点の経験値がもらえますが、はぐれゴリラを倒してもらえる経験値は、3ポイントです。ただ、強さはエスタークの5億倍です。


銀座に本店を持つ、スペイン料理の『びいどろ』でコース料理を食べました。
 



 
渋谷のスペイン坂にも、支店があります。
 10月10日(土) はつね@西荻窪 點心茶室@吉祥寺 
例えば、150年前の自分の記憶って、もちろんありますよね。

もし、「そんな記憶はない」という人がいたら大事件です。
そういう人は、根本的に、「時空の中の自分」というものを見直した方がいいのではないでしょうか。

クリックすると音声ファイル(wma)


西荻窪の『はつね』に行きましたが、タイミング的に、待ってる人がとてもいっぱいいました。

いつも、タンメンばかり食べるので、たまには醤油味も食べようと、ワンタンメンにしました。
シンプルなのに、センスにあふれた彩りの醤油味のラーメンも、端麗で、美味しいのですが、やはり、『はつね』はタンメンのずば抜け方が半端ないので、醤油味はたまにでいいな、と思いました。

『點心茶室』で夕食を食べました。
 

 10月9日(金) 
ここ数十年で、あまりに多くのものが立体化したと思います。

いや、もっと長期的に見ても、人類の歴史は、「平面から立体へ」であったように思えます。
江戸が東京になる過程でも、かつて平面的だった街は、新宿のように平然と高層化し、いまや、空間の上っ側を支配するべく、家屋のみならず、道路も、駐車場も、立体化しています。ドラクエも、ファイナルファンタジーも、完全に立体的なグラフィックになりました。ストU→バーチャファイターという流れも同様です。近頃は、絵本でさえ、立体的に飛び出してきます。モノに限らず、価値の多様化で、社会の構造そのものや、人の生き方さえも立体化しているのかもしれません。

伝達・共有される知識や情報も、紙やかわら版から、ラジオ、テレビへと変遷しました。いまや、インターネットの普及で、知識や情報でさえも、世界規模で、重層的・立体的に交錯しております。

これらの「万象立体化」における最初の伏線は、ダ・ヴィンチが絵画に遠近法を決定づけたことに遡るのではないかと、僕は思っています。まあ、本当は思ってないけど、そういうことを言うと、何かそれっぽくなるんじゃないかと思って言いました。ほら、新書とか読むと、そういうのやってるじゃないですか。適当なことを言って、本当にすみませんでした。

例えば、日本に、西洋の絵が入ってくるまでは、極めて平面的な表現を採っていた「浮世絵」が主流であった日本を見る限り、「立体化=西洋化」と言い方もできるかもしれません。

前ふりが長すぎましたが、ここで本題です。
僕が最も、「ここ最近で、急激に立体化したなあ」と思うものは、マスクです。SARZあたりが起爆剤になったのでしょうか。最近のマスクは、だんだん、ガンダムの口の部分みたいになってきています。もはや、花粉症の人たちは、ガンダムのコスプレイヤー同然と言えるほど、マスクは立体化(ガンダム化)しました。

僕の家にあるマスクを集めると、誰も花粉症じゃないのに、なぜか、いっぱい出てきました。
これだけ、色んな企業が立体的なマスクを編み出すことに労力を割いているということです。僕が知らないところで、購買意欲をそそる立体的なマスクを生み出すために、何時間もの会議が行われているのを想像すると、おもしろくなってきます。

そして、問答無用に噴いてしまうのが、このマスクです。
自分で「超立体」って言っちゃってます。
おいおい、マスクの目的は、ウイルスや花粉カットじゃないのかよ!マスクの目的は、立体化なのかよ!みたいなことになります。

こう、最初の目的がどんどんズレてゆくというのは、どちらかと言うと、「笑い」の世界の特権ではないのかと思うのですが、ユニチャームは、「ウイルス99.99…カット!」という部分を一番大きく表示するのではなく、真顔で、「超立体」を前面に押し出しています。もちろん、立体であるからこそ、気密性や外気遮断性に優れるというのは分かるのですが、この見せ方は、「立体であることがマスクの本質である」と言わんばかりです。ここに、「消費者は立体的だからという理由でマスクを選ぶだろう」という企業の意図が露呈しています。

この感じでいくと、「この眼鏡をかけると、もっと、立体的に見えます」みたいな、付属メガネがマスクに付いてくる日は遠くない気がするのです。出たら、買うんですけれどもね。
 10月8日(木) 一風堂@吉祥寺 
膠着ゴリラにスポーツ観戦などをさせるのは、もっての外です。

膠着ゴリラが観戦する試合は、全て膠着状態に陥ります。
例えば、ボクシングなどもグダグダになります。1ラウンド目からクリンチだけという展開にもなりえるのです。どのみち、決着は付きません。

相撲にしても、膠着ゴリラが観戦した場合、力士が土俵中央でがぶり四つに組み合ったまま、ずっと膠着状態が続きます。野球は両チーム無得点のまま、延長戦が永遠に続きます。ジャンケンも無限にあいこが続きます。

第一次世界大戦では、ドイツがフランスを攻める際、西部戦線が膠着状態に陥りましたが、あれも、膠着ゴリラが原因です。あの時、膠着ゴリラが人間のフリをして、ドイツ軍の中に紛れていたのです。

その人物こそ、後にナチス党首となる、若き日のアドルフ・ヒトラーでした。という部分は、適当すぎるため、なくてもいいのでカットします。


登園許可証が出ました。
身体が機械でできている僕は、インフルエンザに感染することはありませんが、まだ秋なのに、身近レベルでこの勢いなので、この冬は、確実に小室全盛期ばりにインフルエンザが流行るのでしょう。ということは、例年にも増して、死が流行るということに他なりません。「死ブーム」到来です。

対策するならば、学級閉鎖のスケールがでかいバージョンで、社会そのものを閉鎖する社会閉鎖を採るか、あるいは、規模が世界なのだから、いっそ、世界閉鎖でもいいのかもしれません。あるいは、逆転の発想で、「流行らせっぱなし」というのも考えられます。淘汰推進です。インフルエンザの児童がクラスにいても、放置して、いっさい閉鎖とかしない、という方法です。いずれにしても、中途半端なことをするより、「0か100か」という方法論を展開した方が、美しいことは美しい。


『一風堂』で赤丸を食べました。

******

2か月前くらいから、「TSUTAYA」の宅配レンタルを使っています。
ネットで借りたいものを予約リストに指定すれば、家に2本ずつDVDが届いて、延滞料がかからないので、好きな時に見て、見たらポストに返す、というやつです。それはそれでもちろん便利です。ただ、2,000円くらいで8本借りられるコースに入っていても、あんまり月に8本見ないです。かといって、その下の、月に4本のコースだと少なすぎます。むしろ、どうしてもすぐ見たい新作などは、これを使うと、在庫状況や宅配日数などで待ったりしそうなので、「ヤッターマン」なんか、直接、店に借りに行ってしまいました。

現在、僕が借りようとしているDVDなどの予約リスト、「TSUTAYA DISCAS」出しです。
5番目に、「松崎しげる」が90年代のヒット曲を中心にカバーしたCDがありますが、これ、この試聴ページだけで、多分、4割方、満足できる気がします。「何を聴いても松崎しげる」というのが、良いことなのか悪いことなのか、さっぱり分かりません。こう、2リットルくらいのソースを一気飲みする感じに似ています。
 10月7日(水) 
庭に何かいました。
たぶん、アザラシです。

この生物にしては、ずいぶん無警戒です。真後ろに、何千万匹という自分の仲間を殺してきた「人間」がカメラを構えているというのに、全然、気が付いていない。

ガンバ
この生物、こんなにしっぽが長かったのですね。
ミッキーマウスの方がよほど生で見てるから、現実と虚構の経験頻度が逆転しています。いま、これを書いている僕の手元にはマウスがあります。
 10月6日(火) 
12の月を音でシンプルに表現した、那珂太郎の「音の歳時記」というのが素晴らしい。これは、まさに「引き算の表現」という意味においては極地でしょう。
一月 しいん

二月 ぴしり

三月 たふたふ

四月 ひらひら

五月 さわさわ

六月 しとしと

七月 ぎよぎよ

八月 かなかなかな

九月 りりりりり

十月 かさこそ

十一月 さくさく

十二月 しんしん
ただ、僕が思ったのは、「たふたふ」と「ぎよぎよ」はつっこみ待ちだな、ということでした。「ぎよぎよ」って何だよ。細かい解説はここに載ってます。

*****

さっき、その場で適当に思いついたメロディーを、「♪走れ!ゴリラのために!」という適当な歌詞で歌ってたら、ドリーム坊や(6歳)に、「何でゴリラのために走るの?」って訊かれました。それを訊かれたことによって、僕は、無意識で歌うとき、「ゴリラ」というフレーズを使うことが分かりました。

そう。保育園に行けません。
明日も保育園に行けません。僕も自宅にいないとなりません。
 10月5日(月) 
近所の小学校もちらほら学級閉鎖しているところに、ドリーム坊や(6歳)も流行にのって、元気に新型インフルエンザにかかりました。正確に言うと、新型かどうかを調べるのは意味のないことなので、医療機関が調べることはないが、「インフルエンザA型」なので、たぶん、新型みたいな感じです。

僕は、独自に歌唱療法というのを推進しています。「病気は歌で治す」という考え方です。
世間的に、まだまだ、浸透していない療法ですが、種々の病原菌やウイルスは、必ず、苦手なメロディーというものがあります。なので、それを正しく見極め、歌えば、病原菌やウイルスは死滅します。

新型インフエンザに効果的な歌は、「ヤッターマンの歌」です。なので、ドリーム坊や(6歳)と一緒に歌いました。

クリックすると新型インフルエンザにかかった状態の歌声が流れます(MP3)

僕自身は、新型インフルエンザにかかる予定はないです。
ただ、身近なところで新型インフルエンザが出た以上、しばらく、僕も、外に飯とか食いに行けないっていう。
 10月4日(日) 魚銀@三鷹 
蝶のようにマイケル・ジャクソン、蜂のようにサスペンス劇場。

「蝶のように舞い、蜂のように刺す」の後、みんな、どんな感じでボケてるのかが気になって検索してみました。これです。

『魚銀』で夜中の1時半くらいまで飲みました。
 
 10月3日(土) あおば@吉祥寺 
鼻押し写真募集ですが、一昨日の、metheglinさんのお姉さんの時点で、一気に大気圏を突破したところに、とどめのアルテマウェポンです。

かずきさんによる「鼻押し写真」の投稿です。
さあ、もう、どうしよう。





僕が、これらの写真を見て、とっさに思い浮かんだのが、「顔力(かおぢから)」というフレーズでした。顔だけで、これほどまでのエネルギーが漲っているのは、ほとんど反則行為です。
静止画なのに、画が躍動してます。3D画像じゃないのに、画が飛び出してきます。いったい、何なんだ、この奔放な表情筋は!役者かよ!と思ったら、実際、かずきさんは演劇などをやっているのでした。

時として、グラビアアイドルっぽく。

時として、トリッキーに。

時として、ダンディに。

時として、整体師っぽく。

時として、…うーん、もう、分かんないや。


何しろ、撮ってる時の、楽しそうなテンションがガツンガツン伝わってくるのが気持ち良いです。下手すると、これが「全ての人生の答え」です。


そして、この構図。レンブラントもビックリの光と影のマジック。
もはや、ジャックニコルソンのジョーカーをノーメークで継げるのは、かずきさんしかいません。
 

ここまでやっておきながら、突然、犬の鼻押し写真まで撮ってくれるサービス精神。

もう、どうにでもしてくれ。
実は、かずきさんの投稿は、もっと早い段階で来ていたのですが、これを出すと後の人がやりにくくなるのではないかという心配があったので、このタイミングにしました。かずきさんの顔が見足りないなら、こちらへ。壮絶です。


色々な方の協力により、タイトルフラッシュを作るのに使いたい素材もたくさん集めることができましたので、この「鼻押し写真」募集は〆切ります。ただ、送るのを忘れてたとか、「かずきインスパイア」で逆に送りたくなったというのがあったら、送っていただきたいと思います。とりあえず、告知はこれで最後です。本当にありがとうございました。本当に笑いました。
 10月2日(金) 享楽亭@三鷹 
ウーロンがかぶってる帽子が盗まれたらしいですね。
こんなにウーロンが大事そうにしてる帽子を盗んだやつがいるなんて、本当に、腹が立って仕方がないです。お前に人の心はあるのか!盗んだやつが見つかったら、コテンパンに罰してもらいたいですね。

話は変わりますが、「鼻押し画像」募集のやつです。まだ、募集してますからね!
嫌子さんからいただきました。
線、ほそっ!クールに決めてますね!

嫌子さんは、かつて、mixiミュージックで、944回も再生させたほど、僕の歌を聴いてくれているということでした。そういうことを言われると、もう、ものすごくうれしいどころの騒ぎじゃないです。本当に光栄です。素直に喜んでいます。ただ、そういう、うれしいとか、光栄だとかという僕個人の感情を踏まえ、冷静に言わせてもらうと、価値的に、僕の歌を聴くというのは、ウシの屁の音を聴くということに、かなり、切迫しているので、注意してもらいたいということです。その辺は、自己責任でしかないです。

もちろん、僕は、少しでも、ウシの屁の音に近づける歌を、これからも目指していきたいと思っています。たとえ、いまは、まだ、ペリカンの屁の音どころか、あらゆる屁の音に及んでいないとしても…。

うーん、それにしても、ウーロンの帽子を盗んだ人から、投稿とか来ないかなあ…。ウーロンの帽子を盗んだ人から投稿があれば、すぐ、通報するのに…。


『享楽亭』で焼肉を食べました。
 10月1日(木) 江ぐち@三鷹 
「鼻押し画像」募集のやつです。

もう、来ないかな、なんて思っていたのですが、まだ来るので、募集を継続します。来れば来るほどうれしいです。

1件目はこちら。隊長さんの投稿です。
僕は、これに対しては本当にハラワタが煮えくり返る気持ちになりました。
このような黄緑と白のパンダは、いわゆる先天性色素欠乏症のように遺伝子の異常が原因である可能性が高く、それが原因で短命になるケースも多いのですから、野生でない以上は、個体の成長を慎重に保護観察するべきです。しかし、そういったケアを施すことなく、「生茶パンダ先生」などというキャラ付けをして、「生茶」の宣伝に使い、人々を扇動するというマスコミ、並びに、それにのせられる社会に対して、激しい嫌悪感を抱くのです。動物愛護協会に通報しました。


2件目は、ツクダーヌ宇宙さんからの投稿です。
「じゃじゃまる!ぴっころ!アフガニスタン!」でお馴染みの、アフガニスタンです。
めいぐるみを捨てる際に、袋に入らないから、そのまんま捨てられています。それも哀しいのですが、このネズミの一番哀しい点は、「ネズミを模した男性キャラクターと言えば誰?」という問いに対して、あまりにも思い浮かばない点です。なぜなら、その市場は、ミッキーマウスとネズミ男で、9割以上のシェアが占められているからです。いずれにしても、生きている(目の開いている)ネズミを捨てるという行為は、動物愛護の観点から好ましくないので、動物愛護協会に通報しました。


問題の3件目は、metheglinさんの投稿です。
写真に写っているのは、metheglinさんのお姉さんとのことです。うれしいことに、ここにきて急に、「そこまでやるか感」が出てきました。











ものすごく笑いました。もはや、鼻を押しているのは最初のたった1枚だけという事態です。

趣旨が、「鼻押し」ではなく、「おもしろ顔」に変遷してゆく過程を、いま、僕とみなさんは共有しているのだと思います。いやいや!違う違う!これは、あくまでも、「鼻押し写真」募集です。

そして、最後の写真にある、ペンを下唇で挟む技ですが、僕が挑戦してみたら何度やっても出来ませんでした。どういう筋肉の使い方をしているのでしょうか。くやしいです。
くやしいので、僕は、サイバシ2本を下唇に挟み、上の歯の圧力でガッツリ噛み抑えるというのをやってみたので、一応、載せます。
めちゃくちゃ痛いです。いま、下唇の下の方がヒリヒリしながら更新しています。

この、metheglinさんのお姉さんに、「同性から大人気感」みたいなものを感じしてしまうのは僕だけでしょうか。こういうことができる女の人は、もう、素直に「かっこいい」としか言えません。
「夢に出てくる用」に、ちょっと加工してみたので、夢に出してください。




「鼻を押している写真」と「ドラゴンを殺害している写真」と「竹馬でボルトより速く走っている写真」の送り先のメールアドレスはこれです(yoshuck@parkcity.ne.jp)。

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