ポクポクライフトップへ
過去ログインデックス

 8月31日(月) ステーキフォルテ@吉祥寺
今日ほど、どうしようもない理由で銀行に行ったことはありません。

というのは、銀行に行った理由が「封筒ごと破いてしまった紙幣の両替」だったからです。小学生かよ。

封筒ごと破いてしまった紙幣
今日、同じ理由で銀行に行った人はいったい日本に何人くらいいるのでしょうか。
だいたい、ちょっと行動を丁寧にすればこんなことは起こりえないはずです。実際問題、僕も封筒を破る時、きわどい角度だったので、「もしかしたら、お札ごと破れるかなあ。でも、破れたら破れたで何とかなるや」くらいの気持ちで封筒を破いたのですが、まさか、本当に破れるとは思ってなかったというのが正直なところです。「面倒くさがり」が、「せっかくの予見可能性」を凌駕。この「自分が乗ってる飛行機だけは絶対に落ちない」的発想。これを俗にエゴと言います。

こうして、銀行に対して余計な仕事を増やします。

両替された見事なピン札の神々しさ。

『フォルテ』でうすぎりステーキを食べました。
 8月29日(土) はつね@西荻窪 神田まつや@吉祥寺
生きていると、色んなものにぶつかるじゃないですか。木とか電柱とか人とかね。

そういう、ありとあらゆるぶつかったもののデータを集められたら良いなあと思います。
「いま、A君が、木にぶつかった」とか、「いま、B君が電柱にぶつかった」とか、そういう、ありとあらゆるぶつかりデータを全て収集できるデータベースがあると楽しい。

いま、このタイミングでも、この世界では多くの物体が、色んなものにぶつかっているわけですから、このぶつかりデータの量は極めて膨大です。だけど、単純に、そういうぶつかりデータって見たいじゃないですか。「昨日、広末涼子がトナカイにぶつかった」とか、「さっき、隕石がタモリにぶつかった」とか。

ただね、困るのは、力士のぶつかり稽古ですね。あれは、ぶつかり過ぎて、データとしては、余計なログになってしまうと思うんです。「もう、ぶつかり稽古のデータは何度も見たから良いよ」みたいな。やはり、滅多に衝突しないもののデータがみたいですね。「サモ・ハン・キンポーが寺山修司にぶつかった」みたいなやつ。


輪島功一スポーツジムの北の方に『はつね』はあります。
 
行列じゃなかったことはないです。店内はカウンター6席のみで、ラーメンは、一度に最大3杯までしか作りません。オペレーションには一切の隙がありません。惚れぼれします。タンメンです。
最初にレンゲでスープをすすった時に来る第一インパクトが、あまりにも秀麗です。

『神田まつや』で小鉢そばを食べました。食べて飲み、飲んで食べました。
 8月28日(金) 一風堂@吉祥寺
ミクシィのアプリで漢字テストがあったのでやっているのですが、ただ単に漢字テストをするのはおもしろくないので、出されたお題に対してダジャレを考えるという縛りでやった動画です。

動画:ただ漢字テストをするのはおもしろくないので出題に対してダジャ レを考える
本当は、問題が出される度に僕がマングースに噛まれるという動画を撮りたかったのですが、無理でした。

漢字というのは、知っているか知ってないかで終わりです。憶える時は頭を使うけど、答える分には、そんなに思考を要さないのではないかと思うのですが、ダジャレを考えるというのは、曲がりなりにもクリエイティヴな作業ですから、そうは行きません。ダジャレを考える時間が10秒しかないため、なかなかスリリングで、なおかつ、多くは失敗しますが、いずれにしても、思考の量は膨大になります。

思考の量が膨大になれば、その器である脳は飽和状態に達し爆発します。まるで、花火のように爆発します。むしろ、花火は脳です。

毎年、隅田川に打ち上がるのは、花火ではなく、思考が飽和状態を超えた脳なのです。また、花火が打ち上がったときの掛け声として正しいのは、「玉屋」でも「鍵屋」でもなく、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」です。


『一風堂』で赤丸とかを食べました。
 8月27日(木) かつくら@吉祥寺
みなさんは、誰か好きな人に殴ってもらえるとしたら誰に殴られたいでしょうか。
アントニオ猪木でしょうか。

僕は、やはり、ガンジーに殴られたいです。
自らが暗殺される際に、3発の弾丸を撃ち込まれながらも、額に手を当て、「あなたを許す」という動作を示したほどのガンジーに殴られたら、どれだけ、価値のあることでしょうか。

ガンジーは、「非暴力」の代名詞であり、象徴です。そんな存在に殴られたとしたら、まさに歴史を超えられます。僕はガンジーに殴られたい。絶対、人を殴らない人に殴られるという希少感が重要だと思うんです。だから、僕は、流れ星を見たら、「ガンジーに殴られたい。ガンジーに殴られたい。ガンジーに殴られたい。」と言おうと思います。ただ、そんなことを流れ星に向かって呟いている人が本当にいたら、すごく嫌な顔をする人も多いのではないかと思います。本来なら、そこで嫌な顔をする人こそが殴られるべきです。野坂昭如に殴られればいい。で、もし、あなたが大島渚なら、殴り返せばいい。ただ、間違ってアムロを殴り返してしまったら、アムロはこう言うでしょう。「殴ったな!え?殴ってない?ていうか、お呼びでない?お呼びでないね。こりゃ、また、失礼いたしました!」と。


『かつくら』でとんかつを食べました。
 8月26日(水)
歌を忘れたカナディアン

*****

とにかくまあ、変わったUSBメモリが出てきて楽しいです。
 
もう、USBメモリにできないものを考えた方が早いくらい、何でもかんでもUSBメモリにできちゃいますね。僕が考えたのは、「イス型USBメモリ」です。

イス型USBメモリ
ちょっと分かりにくいんで拡大してみましょう。


ああ、まずい。カメラの角度が甘くて、ガムテープがちょっと写っちゃった。

見て想像はつくと思いますが、これ、死ぬほど使いづらいです。ただ、これを持ち歩けば、疲れた時に座ることもできるので、お勧めです。旅行などに持っていってはいかがでしょうか。万里の長城とかに持っていってはいかがでしょうか。
メモリ容量は3メガです。なんと、フロッピーの約2倍のデータを入れることが可能です。

また、今後は、原寸大の木星の形を再現した「木星型USBメモリ」とか、サングラスをかけた男性の形をした「USBタモリ」などが登場すると、より楽しくなると思います。

いつか、一周して、「USBメモリ型USBメモリ」に戻ってくるのは確実です。
 8月25日(火) はつね@西荻窪
最低だ。僕は何というものを発明してしまったのでしょうか。

どうして人は科学の力を間違った方向に使ってしまうのか。薄々は感じていましたが、人類の究極の目的は、やはり、「死」なのかもしれません。「マクロな死」です。事実、「死」に向かっていない生物はこの世界に存在しません。

「お前には本当に人の血が流れているのか」と罵倒されても仕方がありません。僕は史上最低の死神野郎です。

科学の力を使って、「押すと世界のどこかで誰かが死ぬボタン」を作ってしまいました。なので、絶対に押さないでください。もし、押したら、世界のどこかで誰かが死にます。押したとたん、あなたはもう殺人鬼です。ITジェイソンです。

※もし間違ってクリックすると音が鳴りますし、世界のどこかで誰かが死にます
10回押せば10人死にます。3万回押せば3万人死にます。その際、死ぬのはあなた自身かもしれない。

さて、ここからが本題ですが、実際に、このボタンを押したことが原因で、世界のどこかで誰かがが死んだことが立証されれば、ちゃんと、僕に殺人罪を適用していただけるのでしょうか。この僕の行いに、逮捕→起訴→裁判→量刑という、健全な社会的制裁の手続きの流れは訪れてくれるのでしょうか。もし、これらが適用されないのなら、この社会って、なんともシャレの通じない世の中じゃございませんか。相当因果関係が聞いて呆れます。

もはや、冤罪を被った人たちで、歌とダンスパフォーマンスのユニット「ENXILE(エンザイル)」を結成するチャンスさえ奪われてしまうわけです。

*****

西荻窪の『はつね』のタンメン。容赦のない旨さ。
 8月24日(月)
この絵は、30年近く前、僕が幼稚園に行っていたときに描いたものです。
まるでどうってことのない絵のように見えますが、僕にとっては、とにかく、尋常じゃなく暗澹とした思い出に彩られた一枚です。

いまだに、当時の状況をハッキリ覚えているのですが、まず、僕は特に何も考えずに、ウルトラマンを描いていました。すると、これを見た先生が、一瞬で不機嫌な表情になって言い放ったのです。「遠足にウルトラマンなんていなかったでしょ!」と。

僕は周りの園児の絵を見て、さらに愕然としました。誰もウルトラマンを描いてない。みんな、花や木しか描いてない。僕はその時になって気がつきました。そうか。これは山に遠足に行ったときのことを忠実に描くべきものなのか、と。好き勝手な絵を描いてはいけないものだったのだ、と。

おそらく、これが「この世界は自由ではない」という事実が明確に示された最初の経験だったと思います。ショックでした。その強烈な違和感といったら、小さな幼心で受け止めきるのは至難の業でありました。この事件は、この後の僕の価値観の形成に大きく影響するものだったに違いありません。これ以来、僕は、逆説的に、自由(という名の天邪鬼)を志向するようになった気がします。つまり、カラスを描けと言われれば、イルカが描きたくなるし、河童を描けと言われれば、キャベツが描きたくなるような性格を形成するようになってしまったのです。

だから、僕は、この世界に存在する、全ての「遠足というお題なのにウルトラマンを描いちゃった子どもたち」の味方です。彼らは、僕自身だからです。君たちは正しい。君たちを誇りに思う。胸を張るがいい。そして、僕は、高らかに言ってあげましょう。「遠足にウルトラマンなんていなかっただろ!そんなもん、勝手に描くな!」と。
 8月23日(日) 春木屋@吉祥寺 シーアン@吉祥寺
熱いのは、新築分譲マンションのホームページ。

フラッシュを使って噴出させるキャッチフレーズの抽象っぷりがおもしろくて、見ていて飽きません。いちいち手を叩きながら大笑いして見ています。もはや、「ボキャブラリーの誤作動」みたいなことになっている。


まず、僕の近所の新築マンションから。「武蔵野タワーズ」。
もう、コテコテに抽象的です。
「武蔵野という生き方」が存在するなんて初耳ですし、それが、どんな生き方なのか、さっぱり分かりません。


吉祥寺レジデンシア」。
「吉祥寺のこころ」って何なのでしょうか。詩的です。「○○のこころ」って言っちゃえば、どんなものだって、こころを得られます。僕もこの手法をよく真似します。つまるところ、こういう抽象っぷりが、ガツンときます。


桜堤庭園フェイシア」。
「軽井沢ではない。武蔵野である。」って、知ってるよ。「プロヴァンスではない。武蔵野である。」って、そんなもん、誰が間違えるんだよ。


グランドメゾン九段南」。
って、オイ!「都心の意義」って何だ!
その、適当に煙を巻く感じが最高なのですが、やはり、解釈をこっちに押しつけすぎです。そっちが求めるほど、こっちに想像力は備わってないです。


グランドメゾン代沢」。
「一邸一想」。一瞬、上手い事言うなあ、とは思うけど、よく考えたら、さっぱり意味が分からないです。


デュオシティ大森町」。
「心を静かに休める」じゃダメで、あくまでも、「心の羽を静かに休める」。詩人です。こういうのは、すごく真似をしたくなります。


パークハウス中目黒」。
安西先生風に言うと、「アートが似合っちゃ、そこで試合終了だよ」っていう話です。親父たちの加齢臭漂う大衆居酒屋が大好きな僕には、無縁の世界です。そもそも、アートが「似合う」って何だ。「似合う」って。


ただ、これ、僕が、オモコロで歌を発表した時に貼るフラッシュと同じです。
むしろ、僕は、潜在的にこれをパクってたんじゃないでしょうか。インスパイアされたので、作ってみました。

*****

『シーアン』の辛いラーメン。

*****

四万十川さんの家に泊まったのですが、その帰りの電車がスカスカだったので、勝手にものすごい開放感を得まして、こういう感じで電車に乗って吉祥寺まで帰ってきました。
東京で、これができるというタイミングはなかなかないですね。
 8月22日(土) はつね@西荻窪 魚三@門前仲町 坐・和民@門前仲町
もう、何年か前から、Web冷え汁の四万十川さんに会う度に、「プチ日記-Rの名倉さんと一緒に飲ませてよう」と執拗におねだりしていたら、本当に段取りをつけてくれたので、門前仲町の『魚三』で飲みました。
今日はもう、ミーハー根性丸出しで、生の名倉さんの腕などを存分に触らせていただきました。
目の前で名倉さんが動いているだけで、えもいわれぬ感動を覚えた次第です。欲を言えば、脳の中を直接覗いてみたかったです。

四万十川さんや名倉さんは、ネットの文章を見れば、いかにバカっぽいことに言及しようが、とにかく知的で硬派な印象を受けますが、実際には、義理と人情の塊みたいじゃないかと思いますから、自分がそこにいると、なんだか申し訳ない気持ちになります。まあ、本当は、ならないんですけどね。

いやあ、どう考えても濃厚すぎる時間を楽しみまくりました。

*****

西荻窪の『はつね』のラーメン。
『はつね』は、醤油ラーメンも大変滋味深いと思いますが、やはり、タンメンのインパクトがヤバいと思います。
 8月21日(金) クロキ@吉祥寺 おおむら@吉祥寺
ノンレム睡眠は、脳が眠っている深い眠りの状態であり、レム睡眠は、脳が起きている浅い眠りで夢を見る状態だという話をよく聞きますね。

しかし、これらとは異なる別の睡眠の形態が存在します。モリュファッサイ睡眠です。この状態は、実は、誰もがよく知っている状態です。というのは、いま、これを読んでいるあなたがその睡眠状態にあるからです。つまり、モリュファッサイ睡眠は、俗に言う、「起きている状態」のことです。もっと、正確に言えば、「起きていると思い込んでいる状態」を言います。現に、あなたはいま、自分が覚醒していると思い込んでいる。ただ、それは間違いです。眠っています。「いやいや」とおっしゃるかもしれませんが、じゃあ、少なくとも、起きていることを証明する手立てがあるでしょうか。この世界は、全ての人間が眠っています。起きている者など存在しません。みなさんが「現実」と呼ぶものは、モリュファッサイ睡眠を指しています。この睡眠の特徴は、この状態で眠っている全ての人間が同じ世界を共有するということです。ただ、どっちみち眠っています。このような話が最終的にどこに落ちるかというと、「この世界が夢であろうが現実であろうが、しょせん、呼称の問題にしかならないから、どっちでも良い」ということに他なりません。

『クロキ』で、前途有望な21歳の若者と飲みました。

ひとりで、『おおむら』で〆ました。一杯500円のラーメン。
 8月20日(木) はつね@西荻窪
この世界で最も唐突に感じる質問は何でしょうか。

という質問自体が唐突なのは承知ではありますが、いきなり訊かれたら、最も、「え?何でいきなりそんな唐突なこと訊くの?」と面食らってしまう質問は何でしょうか。

「君ってラスプーチンに似てない?」でしょうか。
それとも、「ピカチュウ食っても良い?」でしょうか。意外に、ストレートに「醤油使ってる?」くらいが、世界で最も唐突な質問なのかもしれませんね。

それにしても、ピカチュウは食べたいですね。いや、正確に言うと、ピチューを食べたいです。
羊肉は、成長過程ごとに、ラム→ホゲット→マトンと区別されますが、これを進化形で対応させると、ピチュー→ピカチュウ→ライチュウとなります。ラムがピチューで、ホゲット(狭義の分け方)がピカチュウで、マトンがライチュウです。やはり、成長が進んでいない肉の方が、クサミなども少なく、柔らかくて美味しいのではないかと思うのです。ライチュウまで行ってしまうと、イオン臭がすごくて食べられたものではありません。イオン臭って何だよ。


西荻窪の『はつね』でタンメンを食べました。これは旨いです。
これを食べた後、20分くらい、脳内で「旨かったなあ」と呟いていました。
 8月18日(火) あまつぼ@吉祥寺
こういうのは、必要だと思います。
例えば、4軒隣り住んでいる木村さんがニシキヘビに襲われて死ぬ確率が、0.08%であると分析するのでなはく、0.0857839948849986493%であると分析するというような話です。

少なくとも、僕は、1÷3が、0.3333333…と、ずっと、3が続いていくことは認めたくはありません。どこかで、…33333とか、…33333とかになってほしいという夢を持っていたいのです。しかし、このような夢を、断固として許さないのが数理です。しかし、だからこそ、…33333を望むのです。そういうループです。1÷3に対して、「お前ら、いつまで経っても3で良いのか!」とか「その程度の小数点以下なのか!」みたいな、熱血教師っぽい説教を食らわせてやりたいのです。


『あまつぼ』で焼肉を食べました。
 8月17日(月)
思春期に尾崎豊を聴くと、その精神的シンクロが、よろしくない方向に働く可能性があるので、逆療法として、6歳から歌わせています。

動画:ポックリボーイ(34歳)とドリーム坊や(6歳)のサマーセッション
僕のピアノがいつも単調なのは、僕の辞書には、「生演奏」という文字が載っていないからです。

そもそも、自分がピアノもギターも尺八も三味線もトランペットもヴァイオリンもベースもドラムもできれば、シンセサイザーなんて使わないです。「楽器ができないなら、せめて、シンセをやれ」ってなっちゃうので、ドリーム坊やには、有無を言わさずピアノを習わせています。

もちろん、ピアノよりも、学校の帰り道に、予想に反して降らなかった雨の代償としての見事な青空のもと、本来の役目を失った傘を、民家の塀に、カッツンカッツンやりながら歩くことの方が重要なのは分かります。ピアノを弾く暇があったら、民家の塀を、傘でカッツンカッツンやる方が、得られる経験値が多いのは分かります。

ただ、ピアノを習ったことがなく、あらゆる音楽的基礎に欠ける僕がシンセをやったところで、四方八方、限界だらけですから、ピアノは重要です。おそらく、ピアノは、粘土くらい重要です。この世界において、本当に重要なのは、ピアノか、粘土だと思います。しかし、油粘土は最悪です。触ると、いつまでも手がネトネトするからです。石鹸で落ちるレベルのネトネトではないです。しかし、洗剤のジョイを使うと完璧に落ちます。さすがは、「油汚れにジョイ」です。ただ、そうなると、紙粘土が最も融通が利くのではないでしょうか。

 8月16日(日)
西東京の「六都科学館」に行きました。
めちゃくちゃでかい全天周スクリーンがあって、プラネタリウムや映画などが見られて、建物そのものがでかいので、展示も色んなものがいっぱいあっておもしろいです。もう5回くらい来ています。

小石鑑定クイズは、その難しさに爆笑します。
答え。
分かるかよ、このボケ!


答え。
「な〜んだ」とかいうノリで訊いてくるレベルの話じゃねえだろ!


答え。
カタカナかよ!

このページのトップへ