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 11月15日(月)
尖閣諸島に線を書きました。
あと、尖閣諸島は存在してません。
 11月14日(日) 海神@吉祥寺 串鳥@吉祥寺
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『海神』のアラ炊き塩ラーメン。
この塩ラーメンは本当にストイックで旨い。

『串鳥』で飲みました。
 
 11月13日(土) ホープ軒@吉祥寺
動画を編集しました。

動画「星の王子さま いろいろ」
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『ホープ軒』で半麺、かため、ニンニクSを食べました。
 11月12日(金) もも吉@吉祥寺
画期的な商品を紹介します。

クリックするとはぐれメタルはもう二度とはぐれません
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明らかに旨い『もも吉』に入店できました。来たのは4回目。
「川田農園の野菜刺し」の彩度がとんでもない。やってることは野菜スティックなのですが、臨場感がそういうレベルではないです。

看板メニューの「もも焼き」は肉汁がジュロンジュロン出てくる。
 
〆に、もも焼きの肉汁に銀シャリを浸して食べるのが黄金率。
 11月11日(木)
「ぶらさげる」に「ぶらさげる」をぶらさげる。
 11月10日(水) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
分かりやすく人を叩くゴリラほど、分かりやすく人を叩くゴリラはいません。

例えば、サッカーの競り合いなどでは、相手の選手を分かりやすく叩くとファウルを取られてしまうことがありますから、選手たちは、審判に分からないように相手を叩いたりすることがあるかもしれません。また、ボクシングや相撲の張り手等は、速くて分かりにくい叩き方をすると言えます。

しかし、分かりやすく人を叩くゴリラは、誰もが、「ああ、いまこのゴリラは叩いてるな」と分かるように、他人を叩きます。20人の人間がおのおの自由に過ごしている空間において、20人の誰もが、「ああ、いまがゴリラが人を叩いてる」と分かるように叩くのです。本当なら、20人もの人間が自由にしていれば、何人かは、ゴリラから視線を離している人間がいてもおかしくありませんが、分かりやすく叩くゴリラは、20人が20人とも、ゴリラに視線を向けている絶妙なタイミングで、速すぎず、ゆっくりすぎず、ちょうどいい速度で他人を叩くのです。

分かりやすく叩くゴリラは、例え、その場に5,000人いても、誰ひとりとして見逃さないタイミングで他人を叩くでしょう。


『中本』で北極+ネギ+卓上唐辛子を食べました。
一切の文句がない旨さにスープまでいってしまった。
 11月9日(火) 寿栄広@三鷹
夏が来れば思い出すゴリラをご存じでしょうか。

このゴリラは「夏の到来」がカギとなって、「その記憶」を解放します。
解放というか、記憶を現実世界に発動させるのです。しかし、「その記憶」は禁断の記憶であり、もし、それがこの世界に発動されれば、たちまち世界はここでは書けないような最悪の事態に陥る。これを防ぐためには、「夏の到来」を阻止し、夏が来れば思い出すゴリラの記憶を眠らせておくしかない。

しかし、みなさんもご存じのように、毎年、夏は来ています。
ところが、僕たちが夏だと思っているものは、実は、本物の夏ではない。なぜなら、本物の夏は、はるか昔にゴリラワールドの深遠にある「なかよしボックス」という箱の中に封印されたからです。夏が来れば思い出すゴリラの記憶を解放させないために、他のゴリラたちが夏を封印したのです。

じゃあ、いま、僕たちが夏だと思っているものは何か?
実は、それは「遺伝子組み換えの夏」なのです。つまり、僕たちが実際に感じている四季は、本当は「春、遺伝子組み換えの夏、秋、冬」なのです。そう、本物の夏は、この世界にはない。それは、ゴリラワールドの深遠にある「なかよしボックス」の中にあるからです。


値段の割りに盛り方を間違ってるんじゃないか、という『寿栄広』で飲みました。
普通、ウニをつまみにする時は、もったいなくてちょこちょこ食べるものなのですが、ここではガツガツ食べます。
「ミニいくら丼」のいくらの量が「ミニ」じゃないです。
 11月8日(月) 大勝軒@永福町
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永福町の『大勝軒』で中華麺を食べました。
 11月7日(日) 蒙古タンメン中本@吉祥寺

ドリーム坊や(7歳)語録:

「SuicaでSuicaは買えるの?」

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吉祥寺駅のホームからの風景。一瞬、「マンツ」にビクつく。
よく見たら、文字通り、「枠にとらわれない表現」でした。
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『中本』で北極野菜増しを食べました。強烈な旨さ。
 11月6日(土) 中村屋@吉祥寺
今日のディズニーシー。
休日かつ好天というディズニーシー日和感がすごすぎて、込み具合が半端ではありませんでした。
「ディズニーリゾート」は、「アトラクション乗ってナンボのもん」みたいなガツガツしたノリで来ると、込んでる時はイライラするものなのかもしれませんが、僕なんかは、そこにいるだけで楽しい、くらいのことを思ってますから、来られるだけでも儲けものです。ただ、そうは言っても、アトラクションがメインであるというのも普通の感覚ですから、よほど遠くから来る人はちょっと無理をしてでも平日をチョイスした方が良いに決まってます。

特に、シーはランドよりも空間設計が素晴らしく、どこに立って、どこを見ても、画にならない風景はない、くらいの様相を呈しています。

今日、僕が注目したのは、「角(かど)」です。
ディズニーシーにも様々な「角」が存在していますから、いくつか写真を撮ってきました。
 

 

 
普段、なかなか「角」に注目する機会はないのですが、たまにはゆったりとした気分で、執拗に「角」に注目するのも良いものです。

テーマパーク内にある唯一の和食レストラン『レストラン櫻』の焼き魚定食。

『ユカタン・ベースキャンプ・グリル』のソーセージ&チョリソー。

『カフェ・ポルトフィーノ』の「・ロティサリーチキン(ブラックペッパー風味)」。


「ディズニーリゾート」に来ると、常々感じるのは、「あらゆる合理性が、遊び心だけによって駆逐される爽快感」です。例えば、リゾート内を周回する「ディズニーリゾートライン」の車内にも、それは露呈しています。

座席の端をR状にするために、かなりのムダなスペースを生んでいる。
こんなことをしなければ、もっと多くの人が座れるのですから、明らかに機能よりもデザインを選んでいるのです。
これは、「いかに効率よく多くの人が乗車できるか」しか考えてない通勤電車のレイアウトとは真逆の発想です。別の言い方をすれば、座席にRを付けるなんて発想は、現実社会の合理性をスルーしてないと絶対にできない。こういった現実社会を支配する機能性だとか効率性などといったものを、一笑に付すかのごとく遊び倒すのが「ディズニーリゾート」の痛快さであり、僕がここに来る理由だと思います。
 11月5日(金) 蒙古タンメン中本@吉祥寺

クリックすると玉置浩二の奇行を考えます
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『中本』で北極ラーメンを食べました。
寒くなると、北極ラーメンの旨さがすさまじくアップします。
去年の冬は週2くらいのペースで北極を食べていたような気がします。
 11月4日(木) 寿栄広@三鷹
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『寿栄広』でウニ鉄火丼を食べました。
 11月3日(水) 珍来亭@吉祥寺
「僕の家の裏に住んでた」くらいの理由で、北海道の幼なじみであるセイシが意表をついて「突然の天使」をアレンジしてきました。

クリックするとセイシがアレンジした「突然の天使」のページに飛びます
↑上の写真は、高校生だったセイシが、夏休みに北海道に帰省していた僕の家に遊びに来た時の写真(多分、15年くらい前)

そもそも、僕が高校生だった頃、当時中学生だったセイシから、作曲や打ち込みを教えてもらったのであります。その後、セイシは「シンセより生楽器」という感じになって、シンセを売ってギターやベースなどでバンド活動をするようになりましたが、当時は、「俺Aメロ作るから、お前Bメロ作って」とか、「どっちがより小室っぽい曲作れるか競争しようぜ」みたいに一緒に音楽で遊んだりしてました。これ、20年近くぶりに一緒に音楽で遊んだ感じになってて、カタルシスも良いところです。

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「井の頭自然文化園」の人の入り方が異常でした。
この破壊的な自転車の量が、地元民の流入っぷりを物語っています。

そして、僕も、いちいち400円を払うのは頻度的に損をしてる気になってきたので、いっそ年間パスポートを買いました。
「センス・オブ・ノスタルジア」っていう「井の頭自然文化園」の歴史を振り返るみたいな展示が始まりました。
 
今日のぬりえ。


小金井公園。
 
クリームソーダとコーンスープを両方飲みたくなったので両方飲みました。

井の頭公園にもよくいる「黄金バット」がいました。
子供からの絶大な人気っぷりは衰えを知りません。

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『珍来亭』でカレーラーメンを食べました。
 11月2日(火) 珍々亭@武蔵境
昨日、リンク切れになっちゃってたのは、「ドメイン何たらかんたらの支払いが10月31日までだった」みたいなことでした。今日は大丈夫だと思うので、一応、改めてリンクを貼ります。下の写真は富山駅前で見たゴミ箱です。

クリックすると今度こそ富山に行きます
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僕がTwitterのプロフィールで使ってる画像は、月曜日の僕の姿です。僕は曜日によって自分の姿を変えていますが、月曜日の僕はこういう姿をしている。
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『珍々亭』で並ネギ生卵黄身だけ。

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