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 9月15日(水) 江ぐち@三鷹
僕が小学生の頃は、何年か学校に行くと「卒業」っていうのがあって、それをするともう小学校にいかない、みたいなのがあったんだけど、いまの子どもは知らないんだろうなあ。歴史とかで習うかな。

あと、いまじゃ到底考えられないと思うけど、学校には、「先生」ってのがいた。
「先生」ってのは、国語とか算数とか生活態度とか色んなこと教えてくれる係みたいな人だったんだけど、そういう人が普通に存在していたって時代がすごい。

まあ、こういう話をすると年がばれるってのがあるけど(笑)、いまだと、「卒業」とか「先生」ってのは完全に死語なんでしょうね。ただ、「もう昔のことだから」って切り捨てるんじゃなくて、かつて日本にはそういう制度とかが存在していたっていうことを知っておくのは必要だと思いますね。


『江ぐち』でもやしチャーシューメンを食べたら、ネギの刻み方が細かくなってました。
 9月14日(火) 中村屋@吉祥寺
ドリーム坊や(小一)語録。

「何で、かつお節はご飯にのせると動くの?」

しまった。答えられない。
子どもなら誰だってそう思うけど、ほっといたら大人になって思考停止になってる、僕の典型例でした。

とはいっても、直感的には「かつお節の水分が奪われる影響だろう」と思っていたのですが、調べてみると「湯気説」が一番信用度が高い。ただ、「水分説」もあるし、「湯気も水分も両方説」もある。「湯気説」の上に立って、「冷たいものの上ではかつお節は動かない」という記述がネットにあったのですが、直感的に「水分説」を取る僕は「そんなことはないだろう」と思いました。

こうなれば、氷であってもかつお節は動くだろうと予想し、実際に実験してみるしかない。
 
結果は、動きました。少しですが、かつお節は確かに動いています。
ただ、これは水分の影響ではなく、氷が溶ける際の気化による空気の流れが原因っぽい。いや知らないけど。でも、多分、そうだ。いや知らないけど。

水の上にかつお節を置くとどうなるか。
 
花びらみたいに浮くと思ったら、沈んで置けない。

玉ネギの上はどうか。
 
玉ネギの上に置いても、かつお節は微動だにしませんでした。
もう、ここまでやれば、かつお節が動く理由は「湯気説」が最も理にかなっているということが分かりました。

ところが。
 
かつお節をゴリラの背中に置いたとたん、かつお節はゴリラを畏れるように、一瞬にして、ゴリラの背中から落ちたのです。

一瞬にしてゴリラの背中から落ちたかつお節
結論としては、「かつお節でさえゴリラを畏怖する」ということです。

『中村屋』でラー油のだしかけを食べました。
だしかけって言うのは、ストイックに麺とスープだけを楽しむ具のないラーメンです。ネギはちょっと入ってます。
 9月13日(月) 中村屋@吉祥寺
ありもしないことを、さも存在するかのごとく言う行為は人として最低の行為だと僕は思っています。

例えば、存在しない架空のゴリラを次から次へと列挙するなどいうことは絶対にやってはならない。この絵本を見て度肝を抜かれました。うさぎごりら。そんなゴリラが存在するわけがない。「うそだったら ごめん」ですまされる問題ではない。本気でこういうゴリラがいると信じ込む人がいたらどう責任を取るつもりなのか。


『中村屋』でラー油つけめんを食べました。
 9月12日(日)
人種差別ゴリラほど人種を差別するゴリラはいません。

というより、人種差別ゴリラは人間ではなくゴリラですから、そもそも自分とは違う種を差別しているということになります。とはいえ、人類全般を差別しているのではなく、やはり、人種を差別しているのは確かです。このゴリラは、白人も黒人も黄色人種もまんべんなく平等に差別し、罵倒し、誹謗中傷を浴びせかけます。人種差別ゴリラは、白いからという理由で白人を軽蔑し、黒いからという理由で黒人を軽蔑し、黄色いからという理由で黄色人種を軽蔑する。ただ、それは1:1:1の比率で、平等に差別するのです。

その差別における公平性たるや、いかなる人種差別主義者よりも思想が偏っておらず、完膚なきまでに平等を貫徹している。僕たちは、人種差別ゴリラを通じて、いま一度、「平等とは何か?」を考えなければならないのかもしれません。

今日の発見。『すき家』のねぎ玉に七味唐辛子を入れすぎるとマズくなる。
 
 9月11日(土) 美舟@吉祥寺 三百宴や@吉祥寺
『美舟』→『三百宴や』で飲みました。
これ、『美舟』名物のカンガルーの唐揚げ。名物なのに初めて食べました。

今日の北沢姉弟。
 
弟と姉
 9月10日(金) ヌードル・チャフェ・バー@吉祥寺
moroccoさんが「あの雲より高く飛べるさ」と「世界は君だけのために微笑む」をカバーしてくれました。

あの雲より高く飛べるさ
moroccoバージョン


世界は君だけのために微笑む
moroccoバージョン
酔いが一気に覚めるほどビックリした。すごい。何なの、この、「いま」な技術。
このせっかくの技術を、何で僕の曲のカバーに費やしているのか分からないです。

というか、根本的なアレンジがヤバいじゃないですか。これ、Perfume(肥後克広、上島竜兵、寺門ジモンによる音楽ユニット)をプロデュースする田中ヤスオ(前長野県知事)ばりのエフェクトじゃないですか。いわゆる、オートチューンってのはアレですよね。ヘリウムガスを吸って音程を操作し、声をケロケロさせる、っていう超ハイテクの技術ですよね。

何しろ、僕の曲を、こんなにメチャクチャおもしろく再構築して、これほどまでに楽しく歌ってもらったのは最高にうれしいことです。まずいなあ。「もしかすると、音楽ってメチャクチャ楽しいものなんじゃないか」っていう可能性が出てきちゃったなあ。


あらゆる麺類メニューの盛り付けがキレイすぎる『ヌードル・チャフェ・バー』で担々麺を食べました。
 9月9日(木) ぐうたら@新小金井
*****

『ぐうたら』で豚爆醤油を食べました。
 9月8日(水) いせや(公園口店)@吉祥寺 天下一品@吉祥寺
期待ゴリラは、僕たちの期待を操作します。

期待して大行列のラーメン屋に並んで食べてみたら、好きな味ではなかった、みたいなことはよくあることです。ただ、このような経験は、たくさんのラーメン屋に並んでいるうちに慣れていきますから、しだいに行列の長さに比例するような味への期待は、ゼロにはならずとも、確実に薄くなっていきます。食べ物には「結局は好み」という絶対的な壁が存在しており、万人に好かれるラーメンはない。

別の例では、「ダークナイト」とか「マイマイ新子」とか、一部ネットの好評っぷりにハードルが上げられた後に見た映画は、膨らんだ期待を大きく下回ってしまうようなことがありました。反対に、「第9地区」という映画を、日本公開の4か月前くらいに国際便の飛行機の中で、特に期待せずに観たことがありました。いままでにない見せ方が満載でおもしろいとは思いましたが、公開後の一部ネットにおける爆発的な好評っぷりには、「そこまでか?」と思ったのも事実です。こうした期待のレベルを操作しているのが、期待ゴリラです。

期待ゴリラが、国民的に膨大な期待を生み出す典型例として、サッカーのワールドカップなどが挙げられます。こういった国際的なイベントは、非常に多くの国民が、ひとつのチームに多大なる期待を寄せ、ある種の「借りてきたナショナリズム状態」になるものです。

ヒトラーは期待ゴリラを利用した政治家として知られています。ナチスは理想を説き、というか、煽り、民衆の期待を爆発させるようなプロパガンダを徹底しました。

期待ゴリラによって暴走させられた民衆の巨大な期待は、もはや、民衆のコントロールを逃れ、自ら意志を持つかのごとく、価値判断の土台や、既存の共通認識を破壊します。それは急激に、「人類究極の期待」へ志向しながら膨張します。そして、それが飽和状態に達したとき、ついに期待の膜は破裂し、人類は滅亡します。そして、宇宙は、人類不在のまま「人類究極の期待」に満たされるでしょう。つまり、それが「無」です。いうなれば、あらゆる期待は、「無」にしか行きつかない。

この事実を突き付けられて、ふんぞり返ってふてくされるのが「ニヒリズム」であり、無表情で静かに諦観するのが「仏教」であり、ひたすらニヤケ面で寄り目に徹するのが「道化」です。ならば、それらの中で最も美しいのは「道化」であることは言うまでもないことです。


大阪から吉祥寺に帰ってきた北沢君と飲みました。ツマを食べる北沢君の所作を追う。

ツマを手にのせる


醤油につける


喰う
正しい。なにせ、ハシを使わないのが正しい。

色々話しているうちに、北沢君(22歳)が、ある種、結論めいたように吐いたセリフが、「人生やりきれない」。

「人生やりきれない」
そうそう、人生はやりきれないよね。って、オイ!それ、つやつやの肌の22歳が言うことじゃない!せめて、23歳で言おうよ!


『天下一品』で〆ました。
 9月7日(火) 麻辣商人@吉祥寺
マユモー語録

「最近の五百円玉ってなんか黄色くない?」

*****

今日のドリーム坊や(小一)の宿題。

「大(だい、おお)」を使って、自分の知っている単語を、好きに書き連ねるという宿題。
「大泣き」もないだろうと思うところに、最後、急に文章。誉めざるを得ない。

広島から出てきた汁なし担々麺の『麻辣商人』で、限定メニューの「せとうち煮干ラーメン」を食べました。
これは確かに煮干し煮干ししています。
 9月6日(月) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
マユモー語録

「私、横浜ブギウギのライブ行ったことあるよ。ほら、あの、宇崎竜童がいるやつ。あ、間違えた。横浜銀蝿だった」

説明すると何かに引きずり込まれそうになるので黙ってよう。

*****

継続ゴリラは生命活動を継続させます。

例えば、80歳まで生きるとして、80歳までは一度も死なない。「当り前じゃないか」と言うかもしれませんが、まったく当たり前ではありません。というのは、実は結構、人間は最終的に死ぬまでに、細かく死んでいるのです。ただ、ホンの一瞬しか死なないため、死んだことに気がつかない。

いずれ、医学、というか、科学がこれに気が付くと思いますが、平均で、人は1日50回前後死んでいます。一瞬で死んで、一瞬で生き返っているのです。そういう意味では、僕たちは断続的に生命活動を維持しているのです。しかし、継続ゴリラは最終的に死ぬまでは、細かく死ぬようなことはなく、連続して生命活動を維持するのです。


『中本』流の冷やし中華「麻冷麺」を食べました。
 9月5日(日) いちや@立川 魚民@三鷹
随分前に一回行ったことがある「立川防災館」に、間違って行ってしまいました。
 
ここ、真面目すぎるというか、リアルすぎて、厳密に言わないならば、そんなにおもしろい要素がないです。ほら、厳密に言うと、「万象において、おもしろくないことなど、ひとつたりとも存在しない」ってなっちゃうから、あえて厳密に言わないんです。

理屈っぽく言えば、「ボケに還元できる要素がない」ですし、ものすごく単純に言うと、「つまらない」です。いや、まあ、そもそも、「防災」という概念がおもしろかったら変な話なので当たり前ではあると思います。

地震体験コーナーでは、震度7の揺れを体感することができました。
実際、体験してみて思ったのは、震度7って結構すごいかも、ってことです。

例えば、こう、ここにタバコを1本立てるでしょう。
多分、震度7の地震が来ると、このタバコが倒れてしまうかもしれない。それくらい激しく揺れる可能性があります。まあ、なんだかんだ言って、このタバコが倒れるほどの地震なんて来ないとは思います。SFじゃないんだから(笑)お前は、ジョージ・ルーカスか(笑)

でも、震度7の地震より、ビッグサンダー・マウンテンの方が比べものにならないほど身体を揺さぶられるのは確かです。

倒壊現場の再現。
 
ちょっとした星一徹だと思う。

何だか、しょっぱなから休日の過ごし方を間違えた感があったので、昭和記念公園のレインボープールに行きました。
実に、レインボープールは今日で最終日なんだけど、夏、ぜんぜん終わってないから、すごい人の数で、それこそ災害みたいなことになってたから、プールの波打ち際で倒れこんでしまいました。
「昭和記念公園」と言えば、セルフでシロップかけ放題のかき氷です。レインボーすぎる。
 
レインボーすぎて、別の店で2杯目を食べました。


「立川ラーメンスクエア」の『いちや』でラーメンを食べました。
今回の「ラーメンバトル」は、「フルーツ」をお題にしてラーメンを作るみたいなことだったよう。
もはや、ここに「食べ手の意志」は存在してないんじゃないか。

「いやあ、まさかイチゴがこんなにラーメンに合うとは!」
「く…!くそっ…!チャーシューの代わりにマンゴーを使ってくるとは!」
「ま…まさか…!隠し味にメロンを使っただと…!?」

みたいな世界感を、食べ手はラーメンに望むのでしょうか。
トマトを使ったラーメンとかで、すでに躊躇してしまう僕には、フルーツはなおさらハードルが高い。とか書いたところで、リンゴをスープに入れるとかは実際によくある話なのを思い出して、いま、キーを打つ手が止まった次第です。

こういうのが、どんどんエスカレートしてゆくと、「今月のテーマはアスベストです」みたいなことになるんじゃないかと思って、ビクビクすると同時にワクワクしています。

『魚民』で飲みました。
 
 9月4日(土) カッパ@吉祥寺 金の蔵@吉祥寺 吉祥寺どんぶり@吉祥寺
今日のディズニーランド。
シンデレラ城をとことん撮影しました。
空の方がシンデレラ城より偉いですから、構図の中に占める空の割合を多く取り、空に敬意を表します。

シンデレラ城
シンデレラ城の城壁についている排水口です。また、その下には水面に排水口が映っていました。
シンデレラ城の内壁のアップです。

チキンバスケットとカレーライス。
 
3つの円からなるデザインのアイスキャンディーです。
これは、「世界は球体と円柱と円錐でできている」と言ったセザンヌの影響がかなり強く反映されているデザインです。

このカナダ出身の凄まじく楽しげなピアニストが、凄まじく楽しかった。
 
「もっとみんなピアノの近くに寄ってきて、ピアノのなかを見てごらん!なかなか、おもしろいよ!ハハハ!」っていうセリフに爆笑したら、爆笑したのは僕だけだったので、僕の笑い声だけが宙に浮いて、ひたすら気まずかった。


今日の『カッパ』のレバ刺しはものすごく冴えていました。
『カッパ』→『金の蔵』で飲んで、『吉祥寺どんぶり』で〆ました。
 
卵が丸いですが、これは、「世界は球体と円柱と円錐でできている」と言ったセザンヌの影響がかなり強く反映されているからです。
 9月3日(金) 大幸@高円寺 赤ちょうちん@高円寺 四文屋@高円寺 ひら石@高円寺
「建物には魂がある」と仮定します。

建物が取り壊された時、その魂は時空を超え、他の生物に生まれ変わると仮定するのです。すると、いま僕が住んでいる家は取り壊されたらジュラ紀のティラノサウルスに生まれ変わるかもしれないとか、いま僕が住んでるマンションは取り壊されたら、100年後、太平洋のシロナガスクジラに生まれ変わるかもしれない、というような想像ができるでしょう。

輪廻転生は、時間軸に沿った「生命」と「生命」のつながりを想定しますが、僕がいま想定しているのは、時間軸に沿わない「建物」と「生命」のつながりです。では、なぜ、僕はそのようなことを想定したのか?それは、そういう想定をしたら楽しいのではないか?と考えたからです。


高円寺飲みの1軒目『大幸』。
普通にひとりで『カッパ』に行くという肝っ玉の据わったメル沢さんが選ぶ『赤ちょうちん』は、完全に飲んべえ仕様のお店で、さすが!と思ったのですが、9月29日で閉店してしまうそうです。
メル沢さんです。

メル沢
ハシで皿を叩くとこういう顔をしてくれます。メル沢さんのTwitterはおもしろいのですが、カギ付きなのでリンクを貼れないのが残念です。

超すっとぼけ脱力ボーイのアインツ・ワッパです。

アインツ・ワッパ
アインツ・ワッパは、僕がカメラを向けると急に深刻な顔になります。もしかしたら、カメラを向けられると自殺を考え出すタイプなのかもしれません。

自殺しようとするアインツ・ワッパを必至に静止するメル沢。のちの「ゲゲゲの女房」です。

3軒目『四文屋』。
ここも容赦のない純然たる飲んべえ仕様のお店です。すごく高円寺っぽい。高円寺っぽさってのが何だかよく分からないけど、高円寺っぽいのは確かです。

『四文屋』の向かいにある『ひら石』の無化調にぼしラーメンは、〆の一杯としてはとても贅沢な味でした。

帰りの電車では、酔っ払った人が僕の目の前で崩れ、座り込みました。
この人は、多分、次の日、記憶がかなり消えてることだろうと思います。少なくとも、僕は、次の日デジカメのデータを見るまで、この写真を撮ったことは全く忘れていました。

また、メル沢さんは、解散したあと、路上で寝ていたそうなので、かっこいいとしか言いようがありません。失われつつある昭和がまだここに存在していた。
 9月2日(木) ハルピン@三鷹 つけめん宏ちゃん@吉祥寺
また吉祥寺につけ麺屋がオープンしてました。『つけめん宏ちゃん』です。
向こう側に『六厘舎』が見える味。

*****

この道はいつか来た道ゴリラほど、人間に「この道はいつか来た道だ」と思わせるゴリラはいません。

例えば、引っ越して間もない土地などで、まだ道と道のつながりとかをよく覚えてない時に、「あれ、この道は見たことがあるぞ。そうか、あそこからもこの道へ抜けられるんだ」みたいなことを思ったことはないでしょうか。

しかし、実は「この道はいつか来たことがある」と思った時は、全て、この道はいつか来た道ゴリラが、あなたの記憶をねつ造していると考えて良い。実際は、あなたはそんな道など実は知らなかったのです。あなたは初めてその道を見ているのです。この道はいつか来た道ゴリラが、あなたの脳に「この道」のデジャヴュを植え付けているにすぎないのです。

あなたは、アカシヤの花が咲いた道など、過去に見たこともなければ来たこともない。「ああ そうだよ」とかのんきなことを言ってる場合じゃない。


餃子が旨い『ハルピン』に行きました。スープ餃子。
自家製チャーシューとラーメン。
 
 9月1日(水) 大龍門@吉祥寺
今日は価値観の押し売りになってしまうことを覚悟して更新しますが、まじめにやっている人をバカにしちゃいけません。
又吉イエスには確かに政治家よりもエンターテイナーとしての素質を感じるということもあるかもしません。
事実、彼を、政治家としての適格者ではなく、「R-1グランプリ」を目指すべきエンターテイナーとして見る人が多いのが現状です。
ただ、彼は本気で政治家を目指しているのですから、そういうのをバカにしちゃいけません。
又吉イエスは自分の確固たる信念をもって、真剣にこの国の未来について考えているのだし、また、それを真剣に応援する人だっているわけです。
ですから、そういう人をバカにするようなことは絶対にしてはならない。


『大龍門』で担々麺を食べました。

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