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 4月15日(木) カフェモンタナ@吉祥寺
昨日、僕は「宇宙の仕組み」について書きましたが、むしろ、この鈴木ホシキさんの解釈の方が圧倒的に分かりやすいと思いました。最高です。ゴリラと世界の関係について真剣に考えてくれることは本当にうれしいです。

しかし、変わりゴリラの作用によって、ゴリラと世界の関係は流動的に変化します。
ゴリラは説明から逃げるのです。残念ながら、説明から逃げる存在を説明することは現状の言語体系では不可能です。かといって、そのことが、即、説明をあきらめていい口実になるとは思いません。説明不能なものを説明しようとする勇気を持つことが、僕たちとゴリラの距離を縮める唯一の方法であると信じるからです。

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足付けゴリラは、人間にとって危険ゴリラの一種です。

このゴリラは、あらゆる物体に足を与えることができます。
足付けゴリラに足を与えられた物体は即座に走り出し、どこかに消えます。例えば、足付けゴリラが、ボールに足を与えると、ボールはムクリと立ち上がり、すごい勢いで走りだし、どこかに行ってしまう。ボールくらいならまだ良いのですが、東京ドームくらいの規模の建物に足を付けられると、非常に危険です。東京ドームが足を持って走り出したら、多くの死者が出ることは想像に易い。

最も危険なのは、地球に足を付けられることでしょう。
足を持った地球は、宇宙空間を未知の高速で走り出し、ブラックホールに突入するでしょう。足付けゴリラの「物体に足を付ける能力」を封印する方法は、ただ一つ、「3日に1回、豆乳を飲ませること」です。ですから、僕は、足付けゴリラに、3日に1回、豆乳を飲ませているのです。世界を守るために。


事実上カレー屋の『カフェモンタナ』がカレーつけ麺をはじめたというので行ってきました。
カレーカレーしているかと思いきや、魚介魚介してました。
 4月14日(水) 麺Dining セロリの花@吉祥寺
今日は宇宙を解き明かすことにしました。

解き明かすというより、「暴露する」と言った方が正しいかもしれない。
僕たちは世界に包まれている。その世界は宇宙に包まれています。では、宇宙は何に包まれているのか?逆に言えば、宇宙の外側はどうなっているのか?

宇宙の外側は、自分自身になっているのかもしれません。
超ひも理論によれば、宇宙は、「ヒモ生活」を超克した存在によって成立していると言います。それまでは、自分は何一つ働かず、他人が得た収入で暮らしていた者が経済的に自立した状態=宇宙となります。

端的に、結論から言うと、宇宙の中も宇宙の外もゴリラです。
いままでも、似たようなことは幾度となく言ってきましたが、この機会に、一度、ちゃんと体系立てて話をします。

喩えは何でも良いんだけど、1個のリンゴを半分に切って、半分に切ったリンゴをさらに半分に切って、という作業を途方もなく繰り返すと、それ以上分割不能な単位を得ることができる。

それが「ゴリラ素」です。

「ゴリラ素」は、他の「ゴリラ素」と外的な連携を採ることはなく、個々に独立した役割(属性)をもって作用し、万象を形成する。
人の精神でさえ、その最小単位である「ゴリラ素」によって作用しています。言い方を換えれば、人の精神は、「ゴリラ素」の中にある。この事実は、「世界のすべては物質である」という唯物論を否定する。なぜなら、「ゴリラ素」は、物体であると同時に精神でもあるからです。

「ゴリラ素」は、1個の分割不可分な単位であると同時に、全体です。
「ゴリラ素」は、分割不可能な実体であると同時に、「全体の鏡」として機能する。というのは、ひとつの「ゴリラ素」が、ひとつである同時に、世界全体のプログラムを把握しているからです。空間においても、時間においても、把握しています。

「ゴリラ素」は「1」であると同時に「全体」です。
「ゴリラ素」としての「個々」が、それぞれ独立した作用の元、「全体」を形成するが、そうは言っても、その「全体」の作用は、「個々」の作用に依存する。「個々」あるいは「全体」のどちらが先か、という話にはならない。なぜなら、どちらが先でも後でもないからです。つまり、「ゴリラ素」とは「調和」だと言って良い。

宇宙の外側には、「空間的な無限」や「時間的な永遠」が立ちはだかっている。
無論、それらも、「ゴリラ素」の仕組みでしかない。
僕らが想定する、「無限」とか「永遠」といったものは、「ゴリラ素」の支配下に置かれています。物質も、精神も、全ては、「1」と同時に「全体」である「ゴリラ素」なのです。なおかつ、「永遠」や「無限」といった、ある種の無敵の概念の影響を受けない「世界=作用」こそが、「ゴリラワールド」なのです。「ゴリラワールド」のゴリラ達は、みな、「永遠」や「無限」を赤子のように扱います。彼らは、「永遠」を「1秒」に縮めることも容易に行うし、「無限」を「1ミリメートル」に縮めることも容易に行います。
「ゴリラワールド」は、「ゴリラ素」の源泉であるため、「ゴリラ素の密度が最も濃い空間」です。
世界を形成するのが「ゴリラ素」なので、もちろん、地球を形成しているのも、「ゴリラ素」です。そして、「ゴリラワールド」の「ゴリラ素」の密度は、地球の約4兆倍とも言われています。ですから、「ゴリラ素」の密度が低い地球における、人間の感覚、つまり、視覚や聴覚や嗅覚や触覚や味覚は、「ゴリラワールド」に無数に存在する膨大な感覚の種類と比較すると、あまにりも、限られていると言えます。

まだ、分かってない人がいるようなので、改めて言いますが、この世界はゴリラによって支配されています。僕自身、3歳になるまで、この事実に全く気がついてませんでした。「世界のすべてはゴリラだ」という事実を受け入れるには時間がかかるかもしれない。だけど、事実は事実です。

今日、書いたことの前半は、かなり、ライプニッツのモナドロジーをパクっていますが、黙っていれば誰にもバレないはずです。

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4月8日にオープンした『麺Dining セロリの花』に行きました。
 
メニューやデザインのイメージがかなり女性客を狙った感じ。
翡翠タンメンを食べました。

そして、この店は、世界一美味い肉料理を出すことでお馴染みの「松屋フーズ」が出したお店です。この店が出来る前、ここには、同じく「松屋フーズ」が出してた高級寿司屋の『福松』がありました。「松屋」の本社が近所(三鷹)だからか、結構、実験的な店を出しまくってる。他にも、とんかつ屋とか回転寿司屋とかがあります。
 4月13日(火) 四川麻辣商人@吉祥寺
ドッペルゲンガール(1歳)に凄まじい量の猿と凄まじい量のメガネについて教えました。

動画「1歳児に凄まじい量の猿と凄まじい量のメガネを教える」
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広島の『四川麻辣商人』が東京進出して、吉祥寺に4月4日、オープンしました。
 
「汁なし担々麺」のお店です。
ラー油は自家製の食べるタイプのやつですが、辛いです。そして、旨いです。担々麺をネギ大盛りにしてライスを付けました。
 4月12日(月)
火曜日と水曜日の間に魚の骨が挟まってしまい悩んでいるやつの募集を締め切ります。

このような、危険極まりない募集に、果敢に協力していただき、ありがとうございました。
みなさんから、いただいたアドバイスで僕のこの悩みが解決されたどうかは、こちらのページで明らかになります。

クリックすると挟まった魚の骨が取れるかも!

 4月11日(日) 達磨@吉祥寺 ハワイアンキッチンププケア@吉祥寺
東急でやってる「諸国名店とうまいもの大会」に、「蕎麦打ちの鬼」みたいな人がやってる『達磨』っていう店が来てたので行きました。
 
「高橋邦弘名人」って紹介されてましたが、「16連射しない方の高橋名人」と呼ぶ人もいておかしくないと思います。
名人が出した蕎麦打ちについての本とかもいっぱい並んでました。
すごいストイックな蕎麦。


一ヶ月前くらいにサンロードにオープンした『ハワイアンキッチンププケア』は、まるで、福島県の「常磐ハワイアンセンター」のような雰囲気を醸し出す楽しいお店です。
 
スパム握り、初めて食べたけど、これは美味しい。
 
スパム握りと色んなやつのオードブル


ロコモコ
ロミロミとか、マヒマヒとか、ラウラウとか、これは音的にヤバイと思う。




他にも、こんなのバッカリで、全部で20個近くありました。長いので、こっちのページにまとめました。
 4月10日(土) 
穏やかすぎる井の頭公園。
 
絵馬には様々な想いが込められている。
中には、こんな絵馬もありました。
最初、「脱」っていう字を、間違って「説」って書いた時点で、気持ちにメリハリがない。

池に落ちた桜が、銀河みたいなことになってました。これにはコスモを感じざるを得ない。
とはいっても、とりあえず、まだ、いっぱい咲いてる。
この時期だけ可能な遊び「桜わっしょい」です。

桜わっしょい

動物園に行ったので、動物の写真じゃなく、動物の看板の写真を撮ってきました。


動物園には、色んな動物の看板がありますね。

今日見た虫の写真。


虫を見つけるのは、ほとんどドリーム坊や(6歳)です。
大人になると、だんだん虫を見なくなったような気がしますが、居るべきところに居る虫を見ようとしなくなったからなのかもしれない。

「井の頭自然文化園水生物館」は、ものすごく地味な水族館みたいなところなのですが、逆にそれがリアルで味があります。
居るのはメダカとかの淡水魚ばかりで、イルカやシャチなんてもっての外です。

鳥は水中を泳ぎ、魚は空を飛ぶものだと思ってたら、なんと水中を泳ぐ魚を発見。

魚をまとめて触ると、「ボテボテッ!」という感触を得ることができました。
 
「モニョモニョッ!」とか、「キョイキョイッ!」なんていう生易しいものではなく、「ボテボテッ!」です。

あ!これは、この前も見たカラフルな鳥。
せっかくなので、彩度を上げて、もっとカラフルにしてみました。
開園直後の動物園の遊園地は、全部貸切状態でした。
ここはお昼ごろになるとかなり込む。
 
ドリーム坊や(6歳)が、内田裕也っぽいファンキーな人がバルーンでグーフィーを作っている様子を10分以上凝視していたら、「シンケンジャーのグリーンだよ!」って言って、剣(この場合、刀)を作ってくれた。

でかい犬とでかい犬。
白いのが大天使ミカエルの化身で、茶色いのが堕天使ルシフェルの化身。

『立吉』のソフトクリーム。
 
 4月9日(金) カッパ@吉祥寺 いせや總本店@吉祥寺
1ヶ月前くらいに、僕がいま悩んでいることを、このためだけにアカウントを取ってヤフー知恵袋に投稿してみました。

火曜日と水曜日の間に
魚の骨が挟まってしまい取れなくなってしまいました。
「病院に行ってみてはどうでしょうか」というような回答が一件出て、もっと、回答が欲しいなあ、と思ってほっといたら、いつのまにかページが消えてました。

みなさんも、火曜日と水曜日の間に魚の骨が挟まってしまって取れなくなったことは結構あるかと思いますが、どのように解決しているのでしょうか。真剣に悩んでます。


今日の吉祥寺の夕方は、ちょうど良い、摩訶不思議な感じでした。
濃紺の空の向こうに、オレンジの空、という補色関係と、本番を待つネオンたちのやる気。

『カッパ』に行きました。
相変わらず、『カッパ』は『カッパ』で、いつまでも、『カッパ』は『カッパ』であってほしい。

焼き鳥屋の『いせや』で注文すべきは、焼き鳥じゃなくてジャンボしゅうまい。
 4月8日(木) ラーメン郎@吉祥寺
回転寿司じゃない寿司はない。
なぜなら、地球が回っている以上、全ての寿司は回っているから、という発想に到達する。

ここをスタート地点として、じゃあ、回転しない寿司を産み出すためには、地動説を否定するという方法があります。現実的には、地球を離れて宇宙に寿司を持っていくという方法だってあるでしょう。


数日前から、『黄金の塩らぁ麺 Ayumi』が名前を変えて、『ラーメン郎』になってました。
 
内容は、そんなに変わってないです。
「いまならサービスでクロワッサンかコールスローをお付けします」とのことだったので、クロワッサンをもらいました。まさか、ラーメン屋でクロワッサンを食べる日が訪れようとは夢にも思ってませんでした。

 4月7日(水) まるけん食堂@吉祥寺
まとめて言え

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この時期の吉祥寺の風物詩「五日市街道における成蹊大学の新入生の下校行列」です。
これは、この時期の吉祥寺にだけ顕著に見られる行列です。
この行列の中に、2年生から4年生は、あんまりいないと考えて良い。
というのは、新入生は、吉祥寺駅と成蹊大学を結ぶ道を、まだ、この大通りラインしか知らないため、登下校時の大通りは、写真のように新入生で埋め尽くされるのです。もちろん、「友達作らなきゃ!友達作らなきゃ!友達作らないと、私、老後は孤独死(ヤギに食われながら)!」という強迫観念もあいまって集団化するというのもあるのでしょうが、多分、受験票に書いてあるような一番分かりやすい地図どおりに来ているのだと思います。

ところが、何ヶ月かすると、新入生たちは、成蹊大学と吉祥寺駅を結ぶラインが他に何通りもあることを徐々に知ります。五日市街道のような、信号が多く、車がうるさく、殺風景な道を通るより、閑静ながらも、雑貨屋とかおもしろげな個人店が立ち並ぶ、いかにも吉祥寺の魅力が溢れるような小道を選ぶようになる。例えば、こんな感じの道選びをするようになる。
すると、五日市街道に集中していた新入生の行列は、小道に分散され、写真のような大行列は見られなくなるのです。僕は成蹊大学と全然関わりがないけど、新入生の大行列を見て、自信を持って言えることは、「4年間通うには、とても良い街を選んだんじゃないの」ということです。


「大衆食堂」感では、吉祥寺で他の追随を許さない『まるけん』に行きました。
 
自分で、「大衆食堂」って言ってますからね。ホントに、「大衆食堂」です。

目玉焼きと納豆を定食で食べました。
 
この空間で食べる、あまりにも普通の食べ物の旨さと言ったらないです。ビールが大瓶で500円。
 4月6日(火) アルト・ゴット@吉祥寺
満開の桜に真新しいランドセルというそれっぽい状況で入学式を迎えました。
 
もちろん、入学するのは僕です。

いまの小学校って、むかしとどんだけ違うんだろうと思って、ウィキペディアで学習指導要領のページをピョロピョロ見てたら、地味におもしろい。小学校6年間の総授業時間数(コマ数)の推移の紆余曲折っぷり。
特に2002年度の改訂がすごい。
来年(2011年)度からの改訂で、ドン!ってコマ数が増えるのを見るに、如実に、「2002年度はやりすぎた」感が出ているように思える。

教科書。
「しょしゃ」って何だよ。知らないよ。だけど、もう、知った。

さんすう。
これ、やれと言われればやるけど、結構、めんどうくさいんじゃないかな。ウォーリーが混じってないし。

せいかつ。
やっぱり、ふしぎなにおいがするのか。

こくご。
挿し絵が五味太郎。鳥山明は教科書の挿し絵を描かないのかな。

おんがく。
出た。地獄のピアニカ。僕はピアニカが死ぬほど分からなくて苦労したトラウマがある。

ずがこうさく。
ずがこうさくは大事でしょう。こくごの次くらいに大事です。宇宙、丸ごと、ずがこうさくすべきです。「宇宙デザイナー」って職業を生み出すべきです。

「何で麻雀牌が?」と思ったら、「さんすうブロック」というものらしい。
「ブロック全部に名前を書いて下さい」というムチャ振りに笑った。裏を返せば、どんだけモノを無くすんだよ小学生っていう。


北欧料理の『アルト・ゴット』に行きました。
 
北欧らしく、森ガールみたいな店員もいて、さすがだなあと思いました。
 

 4月5日(月) 宵の一二三@吉祥寺
「言葉の力」をフル導入して作ったポエムを発表します。

これは、音声言語だけが持つ言葉の表情の重要性を込めたポエムでもあるので、朗読を前提にしています。音声で聴いていただければと思います。いうなれば、これは、4歳児向けのポエムなのです。
音声ファイル(MP3)

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『宵の一二三』で塩ラーメンを食べました。
 4月4日(日)
「空気よりも軽い弁当箱」というものがあれば、その弁当箱は空中を上昇するはずです。

なおかつ、そこに、「空気よりも軽い食材」を入れれば、食材が入った弁当箱は空中を上昇するのです。この際、注意しなければならないのは、「空気よりも軽い食材」が「空気よりも軽い弁当箱」よりも軽くないように設定するということ。もし食材が弁当箱よりも軽かったら、食材は弁当箱の中に収まることなく、てんでバラバラに上昇してしまうからです。ただ、それはそれでおもしろいということもできます。

いま、メーカーにもとめられているのは、空気よりも軽い食材や弁当箱の開発なのではないでしょうか。僕たちは、誰だって、弁当箱が空中を上昇する様子を見たいのですから。
実のところ、今日見た夢に、「空気よりも軽い弁当箱」が出てきたので、まんま日記に書きました。

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今日のドリーム坊や(6歳)。
完全に意味が分からない。
かといって、僕は「それは何なの?」なんてことは絶対訊きません。
訊いた時点で、僕の敗北が決定するからです。ここで僕がすべきことは、淡々と、この現実を受け入れることです。あくまでも、淡々と。
 4月3日(土) 丸福@西荻窪 けむり@吉祥寺
こう、積み木をね、腕にグリグリ押し付けます。
かなり、グリグリ押し付ける。
すると、このように、積み木が腕にめり込むのです。
というのを、この2つの積み木を見て思いつきました。

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今日の吉祥寺の混み方は、花見シーズンのような異常さでした。

14時くらい


17時半くらい
思わず、「花見シーズンの吉祥寺じゃないんだから!」って突っこみました。

夕方、ふさふさと吉祥寺駅で待ち合わせしたら、お互いに3メートルくらいしか離れてない距離なのに、お互いにお互いを発見できないという混雑っぷり。僕の中では、もう、いっそのこと、「誰がふさふさでも良いから、ふさふさっぽいやつは飲みに行こう」くらいの適当な感じになったほどです。

今日オープンした『けむり』で飲みました。
 
どれもこれも旨い。

お客さんに対して、サラッとした冗談をポンポンかましてくれる、今風の20代な感じの男性店員が、みんなフレンドリーで良いです。これらの、コミュニケーション能力に全く問題のないタイプの20代店員に対して、一緒に飲んだ半沢君が言い放ったのは、「この店員さんたちは、普段、絶対、死刑囚の話をしない」「この人達とEXILEを入れ替えても誰も気がつかない」という的確なものでした。

「ブレイクダンスをやりたい!」という半沢君
ブレイクダンスをやりたい理由は、「ブレイクダンスをしながらオシッコをしたいから」とのこと。
「オシッコを排泄というジャンルだけに委ねる時代に終止符を打ちたい。オシッコってのは、もっと、表現に寄与すべき」ということを、結構、真剣に語ってくれたので、否が応にも感動してしまった。

これは、僕がオシッコしたくて、しょうがなくなってる様子。ふさふさが撮ってくれた。
オシッコ我慢出来ないと笑うしかない。


お昼は、『はつね』の行列が1時間コースだったので、久々に『丸福』のラーメンを食べました。
 4月2日(金) 美舟@吉祥寺 清瀧@吉祥寺 屋台@吉祥寺
キフオ君が5月いっぱいで富山に帰るらしい。

キフオ君は、3年も吉祥寺に住んでて、「ハモニカ横丁」で一度も飲んだことがないと言うので、それはまずいと思って、『美舟』に連れていきました。
 
自家製塩辛をじゃがバターにぶち混ぜて食べると旨い。
 
『美舟』はポテトチップスも自家製。

2軒目は蔵元居酒屋の『清瀧』。
ニンニクの丸焼き。

キフオ君は、3年も吉祥寺に住んでて、屋台で飲んだことがないと言うので、それはまずいと思って屋台に連れていきました。
 

キフオ君は、3年も吉祥寺に住んでて、僕の家で飲んだことがないと言うので、それはまずいと思って、僕の家で飲みました。

 4月1日(木) えん寺@吉祥寺
さすがのゴリラをご存知でしょうか。

いや、せっかくだから、大沢たかおに朗読してもらいましょう。
朗読「さすがのゴリラ」

『えん寺』で辛つけ麺を食べました。
すっかり行列店になってました。

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