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 2月15日(月) 中清@吉祥寺 
カンニング

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『中清』の粗挽き蕎麦は驚異的に旨い。
 
『中清』の粗挽き蕎麦がどれくらい旨いかと言うと、驚異的に旨いです。
 2月14日(日) 春木屋@吉祥寺 
事例1
 事件は会議室で起きてるんじゃない!
 じゃあ…!どこで起きてるんだ…!?
 会議室のとなりの第二会議室だ!
 会議室じゃねえかよ…!


事例2
 事件は会議室で起きてるんじゃない!
 じゃあ…!どこで起きてるんだ…!?
 地球上だ!
 …それ、会議室も含まれるだろ…!

事例3
 事件は会議室で起きてるんじゃない!
 じゃあ…!どこで起きてるんだ…!?
 会議室じゃない場所だ!
 何も言ってないに等しい…!


事例4
 事件は会議室で起きてるんでしょうか!?
 訊くなよ…!


事例5
 事件は会議室で起きてるんじゃない!
 現場で起きてるんだ!
 ボケろよ…!


事例6
 事件が会議室で起こる可能性は、0.382%です!
 …!
 事件が会議室で起こる可能性は、0.382%です!
 …確かに、それくらいかもしれないな…!


事例7
 事件が起きている会議室というのは、
 そもそも、根本的に、いかなる形態で発現しうるのか?
 会議室だけに…、「懐疑」的な「質」問だな…!


事例8
 理研は乖離しつつ怒ってるんじゃない!
 原型をとどめてない…!

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『春木屋』で中華そばを食べました。
 2月13日(土) はつね@西荻窪 
アダルトアダルトしたものは、チャイルドチャイルドしたもので中和すべき、というのが「中庸」という思想の本質です。
「辛くちセクシー・ギャル」の意味が死ぬほど分からないのですが、少なくとも、いま流行らせたいなら、「辛そうで辛くない少し辛いセクシー・ギャル」の方が正解だとは思います。

「金曜日」っていう歌詞を「ウィークエンド」って発音することは後で知ったのでアレでした。

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「モン」だけに違うもんをゲット

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骨身にしみる風と骨身にしみない風の境界線はどこなんだろうと考えながら、西荻窪の『はつね』でタンメンを食べました。
 
骨身にはしみないけど、何かこう、しみるラーメンでした。
 2月12日(金) 鉄ぱん軒@吉祥寺 
このニュース。
もう、これくらいのスケールの話は、てんで分からない。
ダークマターっていう言葉をファイナルファンタジーで知った時点で、それが現実的にどうなってるのかが分からない。そりゃあ、「暗黒物質」とか「ダークマター」とか「ニュートリノ」っていう類の言葉が、音韻的にも雰囲気的にも、やたらカッコいいことだけは確かではあります。

ただ、もう、こうなってくると、何か、ありもしないことをもっともらしく科学っぽく言ったり、得体の知れない装置を見せつつ、僕をだましてるんじゃないか、とさえ思えてきます。まあ、ひとまずは、「宇宙の23%」って、どうやって測ったんだよ、くらいのところでつまづきます。「じゃあ、宇宙の100%は、総量として、もう分かってんの?」みたいなことになります。

というか、満面の笑みを浮かべて、「宇宙の23%を占めるダークマターを検出する目が完成しました!」などという人が実際にいたら、思わず、「えっと、何の宗教入ったの?」って訊きたくなるのが普通ではないのでしょうか。

以上のことから、僕はこのニュースをただのギャグだと思ってます。
というか、そもそもとして、科学はギャグだと思っています。「リンゴが落ちたから重力がある!」とか、「地球は回ってる!」みたいなのも、正直、一発ギャグにしか聞こえません。それくらい、どうでも良いです。にしても、本当にカッコいいことは、どうでも良いことの中にしか存在してない、っていう。

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ニュースついでにこれも。
「まだまだ若い」ってのがすごい言いぐさです。
確かに、川本真琴は、「成長しないって約束じゃん」って言ってましたけれども、僕自身、「そんな、生物学を華麗にスルーした約束をするなよ」って思ってましたけれども、それとこれとは話が別です。

「まだまだ若い」っていう言葉の裏側には、「もう年だ」っていう言葉が、表裏一体にピッタリ張り付いているわけですから、この手の表現は常に爆弾を抱えています。

ここで、ふと、思い出したのは、江戸時代の「年増」の定義です。
田嶋陽子が存在しなかった昔は、何から何まで自由奔放であったと言わざるを得ません。
「20歳で年増」とは、古今の間で、結構なギャップです。現代において、例えば、成人式を迎えた頃のプライド真っ盛りな沢尻エリカあたりに、「いやあ、あなたもすっかり年増になりましたね」などと言えたものなら、わりと、100万円がもらえるかもしれません。

かつて、20歳の娘が年増と呼ばれていた事実は、多分、事実でしかないのでどうでも良くて、問題は、20歳の娘が年増と呼ばれて、どう感じていたのか、どう思っていたのか、という点でしょう。まあ、快く思ってりゃあ、現代でも20歳の娘を年増と呼ぶ風習が残っているはずなんで、とりあえずは、そうじゃなかったんだろうなあ、ってことは推測できてしまうというところだと思います。

あと、自分が毎日のように誤字を繰り出すわりに、他人の誤字を見つけるのが大好きな僕が見つけたのが、上の記事のこれです。
×刊行
◯敢行

厳密に言うと、「敢行」でも誤字だなあ、と辞書を見て思いましたが、そんなことばっかり言ってると、言葉が死体になりますから、適当が最高です。


『鉄ぱん軒』でステーキを食べました。
 
 2月11日(木) ひるがお@東京 
僕が住んでいる吉祥寺は東京にあります。

ご存知のように、東京には色んなものがあります。
例えば、東京には新宿があります。しかし、残念なことに、いま、僕が住んでいる吉祥寺には、新宿はありません。吉祥寺には、杉並区も世田谷区もないのに、東京には杉並区も世田谷区もあります。

だから、いつか、僕は、吉祥寺を出て、東京に住みたいと思っています。

そして、「東京ディズニーランドは、その名に「東京」を冠しているわりに東京にはない」という話は有名です。そう、「東京ディズニーランド」は、福島県だか群馬県だか忘れましたが、とにかく、東京じゃないところにあるのです。大宮だったかな?那覇だったかな?大宮だったかな?

今日は、「東京ディズニーランド」に行きました。
本当は行く予定がなかったのですが、朝9時過ぎに起きて、「ほんのりと雨っぽいからディズニーランドに行こう」と思って行きました。ディズニーランドの場合、ちょっと雨っぽい方が人がいなくて良いや、みたいな逆転のアレがあります。

ちゃんと、カールじいさんのオブジェが設置されているところがディズニーがディズニーたるゆえんではないかと思います。
ガンガン金を巻き上げる分、ガンガン投資する。こういう風景に、オリエンタルランドの頭の回転の速さを感じます。

だいたい、この自動販売機だってやり過ぎです。道楽でしかありません。
何に金を使ってるんだっていう話です。普通であれば、こんな自動販売機を作るのにお金を使ったら、お母さんに怒られます。しかし、ディズニーランドは、そもそも、道楽なので大正解です。

『センターストリート・コーヒーハウス』でご飯を食べました。

帰りに、東京駅の「東京ラーメンストリート」に寄ってみました。
『六厘舎』の行列がだんとつでしたが、塩ラーメン専門店の『ひるがお』もそこそこ並んでいました。

『ひるがお』の行列
「出汁出汁」している『ひるがお』の塩ラーメン。
 2月10日(水) わらべ@吉祥寺 
準ゴリラをご存知でしょうか。

準ゴリラは、もちろん、その名のとおり、ゴリラではありません。彼は、「ゴリラに近いがゴリラではない存在」です。つまり、ゴリラに準じている存在です。

そして、準ゴリラは、世界のすべての「準じているもの」を司っています。
準ゴリラが存在するから、準優勝が存在し、準惑星が存在し、準一級が存在するのです。

もし、準ゴリラがこの世からいなくなったら、現在、何かに準じている全てのものは、準じることができなくなる。つまり、彼が消滅した瞬間に、世界中の「準拠」は瓦解し、準優勝は優勝に、準惑星は惑星に、準一級は一級に昇格します。

また、何かに準じたいと思ったときは、必ず、準ゴリラの許可を取らなければならない。
例えば、死神に準じたいという場合は、準ゴリラの許可を取って初めて、準死神になれるのです。って、どんな中途半端な死神だよ。死神に殺されるならまだしも、準死神に殺されるのは消化不良もいいところだっての。


今日の「僕の偏見」です。
「傘を差している人と傘を差していない人が半々くらいの状況下」において、傘を差している人は傘を差していない人より性格が細やかであり、傘を(持っているのに)差していない人は傘を差している人より性格が大雑把、というのが僕の直感的な偏見です。つまり、雨の降り方が微妙な時にこそ、そこで傘を差すか差さないかで、人の性格があらわになるという仮説です。この仮説を検証するには、傘を差しているグループと、傘を差していないグループを分けて、それぞれ性格診断みたいなことをする必要がありますので、誰かやってください。僕は差さない方です。

パルコの6階の「キン肉マン マッスルミュージアム」。
 

いつも大盛況の伊勢丹の地下にある自然派バイキングの店『わらべ』に行きました。
 
 2月9日(火) 蒙古タンメン中本@吉祥寺 
「前提四字熟語」ってのを考えてみました。
「霧がマヌーサの作用」っていう前提の、「五里霧中」。
幻覚の霧で、五里(20q前後)とかはきついです。


「下半身が馬で、上半身が人間」っていう前提の、「平身低頭」。
謙虚なケンタウロスは見たくないです。


「二者が、ピノキオか天狗か」っていう前提の、「二者択一」。
どっちとも実在しないのでどっちを選んでも同じです。


「二者が、勝間和代による絞殺か、香山リカによる絞殺」っていう前提の、「二者択一」。
どっちみち絞め殺されます。


「耕している畑の作物は全て盗まれ、読む本は全て自己啓発本」
っていう前提の、「晴耕雨読」。
自己啓発本を読むくらいなら、白紙を読んだ方がまだ得るものがある気がします。


「千金の価値が2,384円程度」っていう前提の、「一攫千金」。
1,000万ドルを円に換算したら2,384円にしかならなかった、ってくらいの円高です。


「日は日でも、太陽のこと」っていう前提の、「反日感情」。
太陽が嫌いで嫌いでしょうがないみたいなことです。
「反日感情」が四字熟語なのかどうかはよく分かりません。

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『中本』で北極ラーメンを食べました。
僕の記憶が正しければ、『中本』で北極ラーメンを食べたのは初めてのことですが、僕の記憶が正しくなければ、『中本』で北極ラーメンを食べたのは初めてのことではないです。
 2月8日(月) ヴィレッジヴァンガードダイナー@吉祥寺 
鹿じゃまラーメン

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『ヴィレッジヴァンガードダイナー』の吉祥寺店で、チーズバーガーを食べました。
めちゃくちゃ、バーガーバーガーしてました。
こう、バンズの上下をグイグイ押し付けるときの擬音が、「バーガーバーガー」なんだと思います。脳内で、「バーガーバーガー」言いながら、バンズをギュウギュウやりました。じゃあ、「ギュウギュウ」で良いだろ。
 2月7日(日) 大寿司@三鷹 
「切れてな〜い」みたいな言い方で

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「僕も金縛りを経験したことがあります」って言うのは、いろんな意味ですごく言いづらいのですが、一度だけ、僕も金縛りを経験したことがあります。大学生の時、北海道の実家で、真昼間に昼寝してた時でした。あれ、ザックリ言うと、目も開いてるし思考も働いてるのに身体が動かない、ってだけで、要は、「寝ぼけの延長」みたいなことだと思います。それこそ、もしかしたら、ただの夢だったかもしれない。

ああいうのをオカルト的な話の方向に持っていく人がいるのが色々とアレなのでしょう。
金縛りよりもオカルトな性質を持ってる話なんて、この世には他にもいっぱいあります。「なぜマナとカナは似ているのか」とか、「なぜメスライオンにタテガミはないのか」とか、「なぜ人は呼吸をするのか」とか、「なぜインターネットは世界中に普及したのか」とか、世の中の全てのことは怖いです。この世界において、怖くないものを発見するのが不可能です。
想像と解釈の連携を保証しているのは、些細な表現のサジ加減にすぎません。


『大寿司』で飲みまくりました。
 

地元民で満席になる街のお寿司やさんです。素敵です。
どれくらい街のお寿司やさんかというと、これくらい街のお寿司やさんです。
店主が自分の似顔絵を印刷したカレンダーや名刺や暖簾や看板に彩られた街のお寿司やさんです。酔いに任せて、主に、通り一辺倒にオシャレな吉祥寺の飲食店に言いたいのですが、これが、街のお寿司やさんです。主に、天井高にこだわりつつ、あえて空調配管剥き出しで、これ見よがしなコンクリート打ちっ放しの内装に、現代アート風な絵画を飾っている吉祥寺の飲食店に言いたいのですが、これが街のお寿司やさんです。
 2月6日(土) オー!インディア!@吉祥寺 
ちょっと聞いてくださいよ!
「フレー!フレー!デフレ!」って検索したら、もう、誰か言ってました!

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相当因果関係


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最近のドリーム坊や(6歳)語録。
其の壱
 ドリーム「今日、テレビでポニョやるんだって!」
 ポックリ「DVD持ってるから、いつでも見られるよね?」(劇場でも見ている)
 ドリーム「(しばらく考えて)あ!そうか!その手があったか!」

其の弐
 (ものすごく細かく刻まれたキャベツを食べながら)
 ドリーム「おれ、このネギ、すごい好き!」

其の参
 僕がドリーム坊やを自転車の後ろに乗せて、
 おもしろがらせようと、必死になってものすごく速く自転車をこいでいた時のこと。

 ドリーム「こんなに速かったら自転車で階段を降りられるよ」
 ポックリ「ゆっくり降りた方が、まだ死なないだろうね」

『オー!インディア!』でカレーを食べました。
 2月5日(金) はつね@西荻窪 かつくら@吉祥寺 
ワンクリックオレオレ結婚詐欺

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だいたい、「ぼ」で終わる言葉は、「坊」にしたくなってしかるべき。

例えば、「西荻窪のイメージキャラクターを考えください」みたいな話になったら、「にしおぎく坊」というキャラクターをイメージせざるを得ません。さらに言えば、「西荻窪に存在するあらゆる骨は、にしおぎくボーンなんだろうなあ」くらいのことを思っています。

多分、朝青龍が食べたことがないであろう西荻窪の『はつね』でタンメンを食べました。
もう2月ですが、今年初の『はつね』でした。本当は、「はつはつね」って言いたかったのですが、それは、いくら何でも言えません。

朝青龍の引退会見で、記者が「どうして引退を決意したんですか?」みたいなことを言っていたので、膝から(巨大な醤油樽の中に)崩れ落ちそうになったのですが、これはまさに、イジメっ子が、自分がイジメた子に対して、「大丈夫?誰にイジメられたの?」って言っている構図と似ています。

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今日の目線の高さの違い。まず、これは、僕の目線。
これは、ドッペルゲンガール(1歳)の目線。
あまりにも当たり前すぎて反吐が出そうな話ですが、やっぱ、大人と子どもは見てる世界が全然違います。大人仕様で作られたこの空間構造は、多分、子どもが見てる世界の方が、色んなモノのパワーが襲いかかってくるような圧迫感があるのではないかという気がします。しかし、同時に、子どもはそれを跳ね返すというか、むしろ、取り込んでしまう力を持っているのではないかとも思います。


『かつくら』でとんかつを食べました。
 
 2月4日(木) 支那そば あおば@武蔵境 よしむら@吉祥寺 
信じられないことがあったので報告します。心して聞いていただきたいのです。

志村けんは、生きています。

「いやいや、それはない」と驚くみなさんの気持ちも分かります。僕自身、驚きました。
10年以上前に、「志村けんは死んだ」という報道がなされたのは、多くの方々の記憶に残っているのではないしょうか。あの報道で、僕も、すっかり、志村けんは、この世界を去ったものだと思っていました。

ただ、そのわりに、「天才!志村どうぶつ園」とか、たまに、特番で「バカ殿」とかやってるのをチラチラ見ると、死んだはずの志村けんが、さも、死んでいないかのように出演しているのが不思議でたまりませんでした。さも、死んでいないかのように、志村けんがチンパンジーのパン君と戯れるのを見て不思議でたまりませんでした。僕は、「死んだのに、どうやって、テレビに出ているのだろう?」と思いつつ、死んだはずの志村けんを見るしかなかったのです。

しかし、膨大な紆余曲折を経つつ、論理的に考えて、「死んだのにテレビに出るのは不可能ではないか?」という考えに至りました。さらに、このタイミングで、僕は、発想を根本から変えてみたのです。「もしかしたら、志村けんは死んでいないのではないか?」という、科学者には相手にされないような、知覚の枠組みを構造ごとぶっ壊す大胆な発想の転換を試みたのです。しかし、驚いたことに、この方法を採ると、全てツジツマが合う。むしろ、「死んでいながら、テレビに出ている」という捉え方の方が、不自然なのではないか。というか、不自然というより、不可能です。

ゆえに、志村けんは、生きている。

ただ、もちろん、これは、仮説の域を出ていません。もし、志村けんが、「死につつもテレビに出る方法」を体得していれば、まさに、それは可能だし、いま、テレビに出ている志村らしき人が、死んだ志村けんの影武者ではない、という保証は全くないのですから。

表層は何も語りません。
それどころか、僕たちは、「何が表層なのか」を決定する権限さえ持っていないのです。全てがフワフワなのです。しかし、そういうフワフワに対して、「語りえぬものについては沈黙せよ」と構えるのは、極端な自己矛盾です。なぜなら、「語りえぬものについては沈黙せよ」という言説そのものが、語りえないからです。

ウィトゲンシュタインは何も言ってないのです。彼が何かを言ったとすれば、「言葉はオモチャですよ」ということだけです。


『支那そば あおば』でネギラーメンを食べました。

『よしむら』で蕎麦を食べました。
 
この『よしむら』の真横に、僕が「吉祥寺のBEST風景5選」のひとつに認定しているバリカーだらけの空間がございます。
こんなちょっとだけの空間に、これだけのバリカーを配置するという、狂気じみたミステリアスな意志がズンズン胸に響いてきて、よろしい。これぞ、ヒューマニズムです。裏を返せば、かつて、ここはどんだけ事故が多かった場所なんだろう、という話になってくるのですが、そこにきて、ある意味、こんだけバリカーだらけにする方が逆に危ないんじゃないか、みたいなプチループが生じてくるのが味わい深い。
少なくとも、この風景から読み取れるのは、「事故の多さに対する逆ギレ」というような文脈です。いや、多くのものを奪う事故に切れるのは逆ギレではないのかもしれませんけど。
ウマイこと言ってるのが、また、素晴らしい。いや、ウマイのかどうかさえ、分からなくさせるのが素晴らしい。
 2月3日(水) 三ツ矢堂製麺@吉祥寺 
こんな「クリリンのことかー!」はダメだっていうパターンをいくつか挙げてみました。

動画「こんな「くりりんのことかー!」はダメだ」

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すごい勢いでチェーン展開している、つけめん専門店『三ツ矢堂製麺』の吉祥寺店に行きました。2月1日にオープンしたばかりです。つけめんにはあまり興味がないけど、とりあえず行きました。
 
つけめんにあまり興味がないだけに、月見納豆をトッピングしました。麺は少なめです。
つけめんにはあまり興味がないけど、あまり興味がないなりに興味が出てきた時に、また行こうかなって思ってます。
 2月2日(火) 
異常の相対性

 2月1日(月) 
「ライ麦畑でつかまえてはいけないもの」を一覧にしてみたので、ライ麦畑で何かをつかまえるときの参考にしていただければ幸いです。
ライ麦畑でつかまえてはいけないもの一覧

 アナコンダ


 押尾学


 火の鳥


 風船おじさん


 アル・カポネ


 ゾルゲ


 無敵状態のマリオ
(触ると死ぬから)


 昭和の脱獄王「白鳥由栄」

白鳥由栄については、つかまえても確実に逃げるので、ライ麦畑に限らず、どこでつかまえても無駄です。次に、「ライ麦畑でつかまってはいけないもの」もいくつか載せておきます。
ライ麦畑でつかまってはいけないもの一覧

 吊り革


 手すり


 リングのロープ

さらに補足として、「ライ麦畑で他人につかませてはいけないもの」もいくつか載せておきます。
ライ麦畑で他人につかませてはいけないもの一覧

 いけないお金


 やばい薬


 叶わぬ夢

最後に、「ライ麦畑で収穫すべきもの」一覧を載せておきます。
ライ麦畑で収穫すべきもの一覧

 ライ麦

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