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 5月15日(日) 浜やん@吉祥寺
13日(金)から15日(日)まで、泊まりで大好きなディズニーリゾートへ遊びに行ってました。
いつもなら、ディズニーリゾートへ泊まりで出かけると、これとかこれとかこれとかこれみたいな感じで、すぐ旅日記みたいなのをまとめてるんですけど、だんだん面倒くさくなってますので、今回は、まとめたくなったらまとめます。
というかもう、ディズニーリゾートってのは社会科見学だと思います。
「なぜ、ここに、これほどまでのお金が落ちるのか?」っていうのを、ちょっと真剣に分析しなきゃならない。あの、ディズニーリゾートって、生ビールが1杯900円なんですよ。それっぽく言うと、「なぜ、そんな暴挙が通用するのか?」ってことが、社会的価値の本質に繋がっているはずだと僕は思います。

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急遽、ディズニーリゾートから帰ってきた理由は、「歯が痛いから」でした。
14時30分に、ディズニーシーで猛烈な歯の激痛に襲われた。というかもう、10年くらい穴の開いた奥歯で、ここ最近、直接、神経が「ひでぶ!」ってなるくらいの痛みを頻繁に繰り返してて、さすがに限界を感じてたのですが、ちょっと前に、ロキソニンが市販解禁されたのを良いことに、騙し騙しアレしてたわけです。

ただ、鳴り物入りで市販可能になったロキソニンってのは、バファリン(アセトアミノフェン)とか、イヴ(イブプロフェン)どころじゃなく、レベル違いで、神経痛(頭痛、生理痛、歯痛)に効くわけです。ロキソニンは、バファリンやイヴと違って、法律上、店に薬剤師がいないと買えない。マジメな薬局に行くと、薬剤師がいないと、ハッキリと「いま薬剤師がいないので売れません」って言われる。逆に言うと、それくらい効く。そのロキソニンが効かないレベルの猛烈な歯痛に襲われたんだから、もう、救急車呼ぼうと思いましたからね。というか、今日は、人生で一番痛みを感じた日でした。死ぬかと思いました。

歯医者行って、僕は、開口一番、「すぐに麻酔を打っていただくことは可能ですか?」って言いましたね。まあ、先生は、僕のそういう一方的な要望とか含め、すごくイライラしてました。主に、「こんな状態になるまで虫歯放っておかないでほしいし、今日、あなたが急患で来たことによって他の予約客に迷惑だし、何より私の仕事を無駄に増やさないで」みたないことで、シッチャカメッチャカなことになってました。ありがとうございました。

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まあ、麻酔打って、歯の神経根こそぎ抜けば、こっちのもんですからね。
吉祥寺の沖縄料理の名店『浜やん』に行きました。6年ぶりくらいだと思いますね。
地元民から愛されてますね。飾ってない。
明らかに沖縄出身だと分かる顔をした70代のマスターが、本当に気兼ねない感じの人で、めっちゃ人気者です。
 
今日は、家族でここで来たのですが、僕が、テーブル席で「どれだけディズニーリゾートは素晴らしいか」とか、「どれだけ今日は歯が痛かったか」ってのを、ひとりで興奮気味に熱弁してたら、マスターが笑顔で近くにやってきて、「あんた元気だねえ!」って言いながら、僕の背中を容赦なくバンバン叩くもんだから、「い…痛いです…!」と僕が言うと、それが、ドリーム坊や(7歳)とドッペルゲンガール(2歳)のツボにハマったらしく、2人とも呼吸困難になるくらい笑ってて、もう、そういうことが2度も3度もあったので、「このマスター、ただものじゃねえな」って思いました。フレンドリーすぎて話にならない。急に輪に入ってくる。
 
 5月13日(金) はつね@西荻窪
やはり、女の子なので、ドリーム坊や(7歳)が2歳だった頃より、全然よくしゃべります。

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『はつね』でタンメンを食べました。
 5月12日(木) 生郎@吉祥寺
こんなラムのラブソングは趣旨が全く分からない。

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 5月11日(水) いせや総本店@吉祥寺
1円少なく言うゴリラほど、1円少なく言うゴリラはいません。

彼は、10万円のことを9万9999円と言い、1円のことを0円と言う。
必然的に、彼は100円ショップを99円ショップと呼ぶし、99円ショップを98円ショップと呼びます。わざとそうしているというか、このゴリラの金銭に対する根本的な認識が、僕たちと違うのです。このゴリラが金額を捕捉する時には必ず「マイナス1円作用」が働いている。数理の在り方がずれている、と言うと分かりやすいかもしれません。もちろん、どっちが正しいとかどっちが間違ってるとかそういう話にはならない。これは相対的な問題です。

とにかく、現実問題として気をつけなければならないのは、彼に299円欲しいと言われた時、それを真に受けて、僕たちが言うところの299円を渡してしまった場合、彼は「これは299円じゃなく、298円じゃないか!」と激怒し、あなたを殺害してしまうということです。

ですから、彼に299円欲しい、と言われた時は、必ず300円を渡さなければならないのです。


『いせや総本店』で飲みました。
 5月10日(火) ミソイズム@吉祥寺
48頭のゴリラからなるユニットAFR48(アフリカ・フォーティーエイト)は、総選挙という名の過酷な人気投票を行うなどして非常に話題になっているグループです。

話題になっているというか、話題になっていることを無視できないレベルになっていると言った方が良いかもしれません。だいたい、僕も、AFR48がデビューした頃は一切見向きもしなかったのですが、ここまで露出が増えると、そうもいかなくなっています。なにせ、いまや、テレビでAFR48のメンバーを見ない日はない、という状況に達しているのですから。

見せ方として、AFR48はここのところずっとポップスから消失していたキュートという概念をここぞとばかりにゴリ押ししていた点が新しかったのだと思います。実際、ポップスにおけるキュートという概念は、それこそ、「おウッホクラブ」を代表とする80年代のアイドルブームで潰えていたように思います。

さらに、音楽が最も消費された90年代においては、楽曲にキュートで付加価値を与えるような動きはさらに鈍化していた。キュートというより、「ゴリ室なみえ」のような「かっこ良さ」を演出して見せる方法が主流だったように思えます。少なくとも、ポップスにキュートを付加した表現は、かつてのアイドルブームと共にとうに凋落しており、再びそれが大衆の目に触れるには、00年代の「ゴリ塚愛」の登場を待たなければなりませんでした。

AFR48というのは、「おウッホクラブ」の方法と特別変わったところはない、というところが驚くべき点だと考えます。もちろん、両者ともに「秋本ゴリラ」が企てた手法だというのが大きいですが、AFR48のブレイクを結果論的に言えば、「時代が変わろうと需要は変わらない」というある種の法則のようなものを再発見する機会だったのではないでしょうか。


久々の『ミソイズム』で極上味噌ラーメンを食べました。
ここ、開店当初は、一番安いメニューが1,000円だったんですけど、さすがに、そういうのは止めてました。いまとなっては、吉祥寺で、一番安いメニューが1,000円っていうラーメン屋は『一二三』だけですが、『一二三』はそれをやっても許せるくらい素材力オーラが出ています。
 5月9日(月) トマト@荻窪
吉祥寺の「ロフト」に、「CANDy A・GO☆GO!」っていう蜷川実花然としたサイケデリックな色使いの海外のお菓子を量り売りする店があります。
だいたいの客が女子中高生や子供なので、なかなか入りづらいのですが、ドリーム坊や(7歳)を盾にすることによって、いとも簡単に入店することができます。

グミ好きの僕としては、衝撃的な大きさのグミがたくさん売られています。コーラ。
サメ型のグミ。
このヘビのやつは完全にやりすぎだと思います。こんなに体積のある巨大なグミは見たことがない。
そして、ここまでグミが巨大だと、不味いです。多分、普通に小さなサイズで食べたらそうは不味くないだろう、というところが巨大であることによって、甘みも食感も過剰になり、ダラダラになります。

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食べログのカレーランキング人気順で全国10,594件のカレー屋の中で1位になっている『トマト』に行きました。ここ数年、ずっと気にはなっていたけど、「せっかく荻窪に行ったのにラーメンじゃなくてカレー食うとかないな」ってのがあったので、いまになって行きました。
休日だとすごい行列するみたいですが、平日の夜である今日は難なく座れた。
和牛ビーフジャワカレーに季節の野菜をトッピングして2,270円。こんな高いカレー初めて食べた。
すごく濃いカレーでした。

で、いまさっきの食べログのランキングのリンク貼って気がついたけど、神保町の『エチオピア』が2位になってる。あのカレーは、僕がいままで食べたカレーの中で一番旨いと思ったカレーです。というか、僕、そんなにカレーって特段好きな食べ物じゃないんだけど、『エチオピア』のカレーは、なんか初めて『すみれ』の味噌ラーメン食べたくらいの衝撃を受けたのを覚えてる。僕の周囲にも、『エチオピア』中毒になって、定期的に通ってる人がいます。

 5月8日(日) カフェ麦わらぼうし@吉祥寺 春木屋@吉祥寺
ちょっと前のニュースだけど、この記事のタイトルには笑いました。
人に向かって「泣かないで」と言いながら自分が号泣。手法として完全にボケじゃないですか。
「いや〜、万引って絶対やっちゃいけない行為ですよね〜」って言いながら万引きする、みたいなお約束のレベルに行ってると思いました。

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今日のジブリ美術館。
 
「今日は晴れて暖かくなる」という理由で、急に思い立って行きました。もうここには、幾度となく、思い立って行っています。
 
前にも言いましたが、ジブリ美術館に行くためには、本来、ローソンでチケットを買わなければならない。しかし、三鷹市・武蔵野市・小金井市・西東京市に住民登録があるか、在学、在勤の人が優先的にチケットを取れる「三鷹市民及び近隣住民特別枠」ってのがあって、これは結構空いてる。

試しにいま、正式枠のローソンチケット残数見たら、やっぱ、5月の土日はほとんど残数がなかった。だけど、この市民枠を使うと、「今日、急にジブリ美術館に行きたくなった」とかいう感じでも、結構行けたりするのです。土日でも結構行けるので、平日なら100%行けます。ただ、チケットは三鷹駅南口の「みたか都市観光機構」に行って直接買う必要があります。この前、これを悪用してネットオークションでダフ屋まがいのことして捕まってた人がニュースになってましたけれども。

『カフェ麦わらぼうし』の、いかにもジブリ感がみなぎるメニュー。
 
ちなみに、写真の左が、「ふんわり豆乳をのせた おっきな貝のスープ(ハーブパン付き)」で、右が「紳士と淑女のこんがりチーズトースト」というメニューです。

ジブリの映画のタイトルにも通じる、「ゆったりとした、説明的で、癒されるようなメニュー名」だと思います。「の」を多用するのも共通してますね。前にもやりましたが、この流れで、「ジブリっぽいメニュー名を考える」ってのをまたやります。
●追及が面倒くさいから 八百長してない立会いについても 「八百長しました」と認めた力士の 男気あふれるちゃんこ鍋


●赤ちゃんの口につけようと思ったおしゃぶりを 間違ってオバマ大統領の口につけたら案外似合ってた時に食べるパスタ


●田代まさしとは何かについて考えながら打った餅


●死霊のはらわた


●さっきまで元気だった人の命を奪うユッケ


●麺の入ったラーメン
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『春木屋』で中華そばを食べました。
 5月7日(土) えん寺@吉祥寺
思わず、左から右へ読んで「何だコリャ」ってなるシリーズ。

飴ごんり

飴うどぶ

飴ごちい
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『えん寺』のつけ麺。
 5月6日(金) 揚子江@武蔵関
音声をアップしました。ギザギザハートのうさぎ。

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武蔵関の街の中華屋『揚子江』の味噌野菜ラーメン。
 5月5日(木) すし谷@吉祥寺
今日の印象的な光景。
長い。かなり長い。
「これ、曲がり角を曲がる時なんかに人とぶつかるんじゃないか?」と思ってたら、曲がり角で人とぶつかってました。その期待を裏切らない精神は学ぶべきところが多いなと思いました。

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近頃のお菓子はアイデア十分なんですね。
アイデアも十分ながらデザインも優れている。
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『すし谷』で寿司ランチを食べました。
 5月4日(水) カフェ・シェダイゴ@吉祥寺 寿香苑あまつぼ@吉祥寺
恩着せがましいゴリラほど恩着せがましいゴリラはいません。

例えば、いまあなたが呼吸できているのは、恩着せがましいゴリラに言わせれば、「俺はもっといっぱい酸素を吸いたいが、お前の分の酸素まで吸ってしまうと、お前が酸欠で死ぬのでその分の酸素を取っておいてやってるんだ。お前が呼吸できるのは俺のおかげだ」と言うし、いまあなたが生きているのは、「本当は、俺はお前を食べたいけど食べずに我慢しているからだ。お前が生きていられるのは俺のおかげだ」と言うし、いまあなたがテレビでタモリを見ることができるのは、「俺がタモリごとアルタを破壊することは簡単だが、お前がタモリを見られなくなったら可愛そうだから破壊しない。お前がタモリを見られるのは俺のおかげだ」と言います。

また、怪我をした鶴に対しては、「俺がいなかったからお前は死んでたぞ」というセリフを10時間近く鶴に言い続けながら介抱(灰皿にテキーラを入れながら)したため、辟易した鶴が恩を返しに来なかったというエピソードがあるくらい恩着せがましいのです。


昨日、飲み過ぎたので今日は午前11時スタートでした。とにかく、外で遊び倒す。東急デパートの屋上遊園地。
 
いつものことなのですが、ドリーム坊や(7歳)が「小金井公園に行きたい!」と譲らないから彼を先頭に、わざわざ吉祥寺から6キロの距離を自転車でひたすら30分くらいこいで小金井公園に行きました。そして、そこで、さらに自転車をこぐ。意味が分からない。

でも、このサイクリングコースは、森林浴感がすごい。
サッカーとかやりました。
 
ジャンボスカイもおもしろいぞ。

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昼は『カフェ・シェダイゴ』。
 
壺焼きカレー。ホントに壺焼きだから斬新。

夜は、『あまつぼ』で焼肉を食べました。
 
ヴィジュアルだけで、「ああ、こりゃ良い肉だ」って分かる。
あからさまに脂肪脂肪してる。

吉祥寺で焼肉といえば、って話になると、真っ先に『李朝園』の名前が挙がります。実際、『李朝園』は、コストパフォーマンスとか味とか総合すると、吉祥寺ナンバーワンでおかしくないのですが、肉のクオリティだけを求めれば、この『あまつぼ』を超える焼肉屋はないと思います。
 5月3日(火) たんたん亭@浜田山 しんぽ@西荻窪 やきとり雅@西荻窪 
 麦犬@吉祥寺 美舟@吉祥寺 吉祥寺どんぶり@吉祥寺
今日の新聞記事。
「動物にも心の傷?」の「?」の卑怯っぷりがハンパないですからね。

今日は、食べ歩きすぎた。
1軒目は、多分、6年ぶりとか7年ぶりとかで、浜田山の『たんたん亭』に行きました。ラーメンマニアなら知らない人がいないほどに、あまりにも多くの有名店のルーツです。
荻窪の『春木屋』と、永福町の『大勝軒』と、この『たんたん亭』で、杉並区の3大最強老舗ということになります。『たんたん亭』は、ワンタンが有名。だけど、僕、特にワンタン好きじゃないので、支那そばを食べたのですが、スープ、一切余計なことしてなくて、すごい旨い。

2軒目は、夕方、西荻に出て、魚が評判の『しんぽ』です。食べログで4点。ずっと行きたかった。
刺身、新鮮で文句なく旨い。
でも、『しんぽ』と言えば銀ダラの西京焼き、ってところがありますので、これは必食でした。
焼き加減も、身の弾力も、控えめな味噌のノリも最強でした。いま、西京と掛けました。
間違いなく、いままで食べた西京焼きの中で一番旨い西京焼き。ここ、予約なしで開店10分後の17時10分くらいに行ったんですけど、ほとんど満席で「18時までなら良いですよルール」が適用されて、かろうじて入れてもらえた。すごい人気店。

3軒目は、これも西荻窪の『やきとり雅』。
 
吉田類が行った店だから行くというとても単純なミーハー的セレクトです。
いや、タイミング的にユッケだけは食わないとダメだと思います。
家族連れとかも多い、アットホームな感じの店。とても居心地が良く、飲みやすい。

4軒目は、吉祥寺に戻って、スポーツバーの『麦犬』。
 
ここでは、マユモーとマユモーのお父さん(72歳)を呼んで一緒に飲むってことをやって、それはそれで、センセーショナルな感じでした。初めて、マユモーのお父さん見たけど、マユモーと同じ顔だからめっちゃおもしろい。
マユモーのお父さんは、ずっとずっと半導体の研究とか技術開発してて、全人生を半導体に捧げてきたって人なので、ここぞとばかりに半導体について質問しました。

まず、「半導体って何ですか?」ってところから訊きましたが、マユモーのお父さんは、確か、「半分しか通らない。半分しか通らない特性が重要」みたいなことを言ってて、全然、意味が分かりませんでした。

とはいっても、僕も必死で半導体の正体を知りたいから、質問を変えて、「時代として、半導体が出てくる前と、出てきた後じゃ、何が変わったんですか?」みたいなことも訊いたはずなんですが、僕もマユモーのお父さんも、その場にいる全員が酔っ払ってるから、もう、説明聞いたところで、本当のところは理解するつもりもないし、憶えてないですね。ただ、「携帯電話」「LED」みたなキーワードは出ていたはず。

いやでも、マユモーのお父さんと飲めたのはおもしろかった。30代が4人+72歳が1人っていう場が良いな、っていう。というか、72歳にして、こんな若造集団の飲み会に来るとか、どういうモチベーションとかフットワークだよ、って思いますね。

5軒目は『美舟』。
デジカメの記録があったから、『麦犬』の後に、『美舟』行ったってことが分かったんですが、僕の断片的な記憶の中では、『麦犬』の前に『美舟』に行ってることになってました。話したこととか、全く憶えてないですね。

6軒目。『吉祥寺どんぶり』。ひとりで〆ました。
 
 5月2日(月) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
アン・ハサウェイが、美人なのはなぜか?
ってのを真剣に突き詰めていくと、日本人としての美意識をいったん捨てなきゃならなくなる。

日本人は慎ましいものに美徳を見出す傾向があるため、何だって控えめの方がいい、と思う傾向があり、でかいものに対して心を許しきれていないと思うんですね。

だから、アン・ハサウェイみたいに、目も口も、ドでかい女優を目の当たりにすると、うろたえざるを得ない。とは言っても、アン・ハサウェイの魅力は、やはりこの、パーツのでかさに依るものが大きいと思うのです。
さすがに、この口のでかさは印象的です。
だからまあ、ただでさえ、でかい口を、あえてもっとでかくしたいな、みたいなことを思ったんですね。口がでかいおかげで魅力的なんだから、もっとでかくしたら、もっと魅力的になるはずででしょう。
なので、ちょっと画像を加工してみた。
 

 

 
まあ、でかくしてみて思ったのは、でかすぎてもダメなんだなあってことでしたね。端的に、「喰われそうだな」って思いますね。


『中本』で北極+ネギを食べました。
 5月1日(日)
毎月、1日は「映画の日」ってことで映画を1,000円で観られるわけですが、これが上手いこと休日と重なれば、もう、相当に映画率は高まります。そりゃあ、「休日」という要素と「映画が1,000円」という要素が相乗効果を起こせば、映画率が高まり、高まった映画率から発電が可能となり、脱原発社会のヒントを得ることができるということです。

もちろん、高まった映画率から抽出した電力は、「なぜ最近、あき竹城がテレビでブレイクしているのか?」という謎を解明する装置の開発に使用されます。

ということを書きながら思い出したけど、吉祥寺の映画館って誕生月は毎日映画が1,000円で観られる。で、僕は、3月に「塔の上のラプンツェル」を観た。なのに、僕、3月生まれながら、そのことをすっかり忘れて普通料金で映画を観ていたことに、いま気がついて、「やっちまった感」に苛まれているのですが、まあ、適当です。

ディズニー映画の「少年マイロの火星冒険記3D」を観ました。

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