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 5月31日(木) 名前を言ってはいけないあの店@三鷹 元(はじめ)@三鷹
人類がワープ装置を発明した際の状況を真剣に想像したり、シミュレーションしたり、分析したりすることって、実はふざけた話ではなく、ガチで哲学の話になってくると思います。

要は、誰もがどこでもドアを使えるようになったら世界はどうなるのかということです。
単純に銀座の土地は下落するのか。もはや、どこでもドアがあれば、どこからでも1秒で銀座に行けるわけですね。そうはいっても、銀座のブランド力が即座に落ちることもないかも知れません。これは、物理的な移動コストがほぼ0になるということですから、吉祥寺から南極まで徒歩1秒になり、エジプトから新宿アルタまで徒歩1秒になる。

宗教紛争はどうなるのか。結局、あれも土地の奪い合いと密接に絡んでるわけですから、「土地における競合」という問題が皆無になった場合、どのような融和や摩擦が生じるのか。エレサレムには秋葉原からもカナディアンロッキーからも徒歩1秒で行ける。とりあえず、数百年とか数千年とかの長い目で考えれば、国境の意味どころか、国の意味がなくなる可能性はあるでしょう。人種がひとつになるイメージもありです。でも、反対に弱肉強食の性質が高まるかもしれない。このようなケースを想定して、実際に人類の動きをシミュレートできる方法があれば楽しいと思います。実際にどこでもドアが発明されたら、人類のエゴのあり方が根本的に変容すると思います。


三鷹の「名前を言ってはいけないあの店」で極上の刺身を食べました。
ただ、まあ、この時点で僕の喉に謎の嚥下痛があったのは確かです。
 
2軒目は立ち飲みの『元』に行きました。
 5月30日(水) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
みなさんは、「イシン」と言えばまず何を連想するでしょうか。

やはり、定番は「明治維新」でしょうね。何だかんだでこれが最も有名な維新だと思います。ですが、最近では漫画家の「西尾維新」の名前もよく聞きますし、橋下知事の「大阪維新の会」というのも頻繁に耳にしますよね。ただ、僕にとって最も身近なのは「カプサイシン」なんですね。


『中本』で北極ラーメンを食べました。ネギダブルです。
それにしても、『中本』というのは価格設定が独特なお店でもあります。
ネギとか野菜マシとかゆで玉子のトッピングが60円。普通の店だとこういうトッピングってだいたい100円ですね。ここに、この店の工夫のようなものがある気がします。プリンタと逆の発想というか。

プリンタって本体をめちゃくちゃ安く売ってインク代でぼったくりますよね。
携帯なんかも本体をタダ同然で撒いて通信料で儲ける。そういうのと違って、『中本』はラーメン本体が高い。北極ラーメンは800円もします。本体でガッツリ儲けて、トッピングはサービス価格っていう売り方をする。麺の大盛りも60円という投げ売りです。この辺でお得感を演出するのが『中本』の手法じゃないかと思います。

まあ、原価の低い麺やライスをタダ同然みたいな扱いで出すのが多いのはラーメン屋全般の特徴的サービスだとは思います。特に、『中本』は110円の半ライスとかまるで半ライスとは言えない盛りで出てくるので、普通の店でいうところの半ライスの量が食べたい時は、「半ライスの半ライスください」と言わなければならない始末です。
 5月29日(火) 天下寿司@吉祥寺
あきれてモノも言えないようなことがありました。

この前、ヨドバシカメラ行ったんですよ。あそこ行くとたいていの電化製品あるじゃないですか。まあ、USBの延長ケーブルを探しに行ったわけなんですけど、ないんですよ。1,000キロメートルの延長ケーブルがないんですね。これだけ科学技術が発展している世の中で、1,000キロメートルの延長ケーブルもないなんて考えられますか。

つまり、東京のパソコンを北海道でマウス操作できないってことです。こう、コードが1,000キロメートルあるUSBケーブルマウスを東京のパソコンに差し込めば、北海道でもマウス操作ができるわけじゃないですか。

ただ、コードそのものがないならそれもできないんですよ。もっと言えば、北海道でも無理なんだからインドとかもっと無理ですからね。「文明社会」が聞いてあきれますね。


吉祥寺の『天下寿司』です。

大トロ
「シャリは人肌」を徹底しまくりなので、何を食っても旨いです。
 
白魚 カツオ
寿司ってのはネタよりシャリなのかな?ってのは思います。
 5月28日(月) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
チャンチャムフィッテを捕まえたいですね。

チャンチャムフィッテは自動販売機の中に棲む妖精です。ヤドカリが自分に合う貝を選んで家にするように、チャンチャムフィッテも自分に合う自動販売機を選んで家にします。滅多なことでは人前には出てきません。


3年くらい前に書いたメモから発掘した文章です。自分で言うのもおかしいですが、何かポクポクライフっぽいな、と思いました。


『中本』で北極ラーメンの麺少なめを食べました。
僕はラーメンのネギトッピングがめちゃくちゃ好きです。かといって、白髪ネギは斜に構えてるというか縦に構えてるのでそんなに好きじゃなくて、ラー油が絡んでる白髪ネギはもっと苦手で、あくまでも普通の輪切りのネギの食感が好きなのです。なので、輪切りのネギがトッピングできるラーメン店では必ずネギをトッピングします。

今日は初めてネギをダブルでトッピングしてみたんですが、こう切りが厚くてかなりネギネギしい。これはこれで良いんだけど、なんせ、徳尾さんが食べてるこの目黒店のネギ盛りが青々しくて薄切りでめちゃくちゃ旨そう。ネギファン必見の画像ですね。「青いネギ」ってのはビジュアル的に最強だと思うんです。しかし、『中本』も店舗によって使ってる素材が違うんですね。
 5月27日(日) 千石自慢ラーメン@駒込
今年2回目の「六義園」。
 
「六義園」は「ろくぎえん」ではなく「りくぎえん」と読むのですが、実は、どうしてそう読むのかを調べていなかったんです。

で、今日、現地で由来を調べてきました。調べてきたのですが、たいしておもしろくもない理由だったので、とくにここに書く必要はないと思うんですよね。かといって、逆に腹を抱えて笑ってしまって呼吸困難で死んでしまうほどおもしろくても書かないほうがいいじゃないですか。殺人罪が適用されるから。

昔からの有名店『千石自慢ラーメン』に初めて行きました。
ラーメンにネギをトッピング。とてもオーソドックスでスキのない背脂チャッチャ系ラーメン。
 5月26日(土) 中華そば 睦月@西荻窪 麦畑@吉祥寺 三百宴や@吉祥寺
今日の不一致。
「中華料理 王記」の中は全く中華料理屋じゃないです。
こういうの良いですね。例えば、「蕎麦 なかむら」って看板掲げてる店に実際入ってみたら散弾銃しか売ってないとか、例えば、「イトーヨーカドー」って看板掲げてる店に実際入ってみたら「幸福の科学」だったとか、そういう振れ幅を想像するのは楽しいと思います。


西荻窪の『中華そば 睦月』。
『はつね』の行列が20人級だったので、こっちに来てみたら、旨すぎました。
「自家製麺」「無化調」っていうキーワードを挙げてるんだけど、その狙いがものの見事に成就してる。何だろう、麺が生きてますからね。麺が生命を持ってます。こう、自分の意思を持ってスープの中を泳いでますね。新規開拓では久々に心の底から旨いと思うラーメンでした。一切の隙がない秀麗さ。


『麦畑』でガンガン飲みます。

23時30分から『三百宴や』。担々麺を激辛指定で食べる。
 
でも、そんなに激辛じゃないので、写真右のようにラー油をドップリ注ぎ足す。

結局、みんなで朝の4時まで僕の家で飲んで寝ました。
 5月25日(金) 小沢(吉祥寺東急)@吉祥寺 玉秩父@吉祥寺 ささの葉@吉祥寺
ボクシンググローブの中に、次から次へとミミズが大量発生したら、相手を殴るたびに次から次へとグローブの中のミミズが潰れるじゃないですか。

そうなると、そういうのが気持ち悪いと思っちゃうタイプの人はボクサーには向かないでしょうね。そういうタイプの人はグローブを使わないマラソンランナーなどに向いてると思います。ただ、靴の中に、次から次へとミミズが大量発生したら、走るたびにミミズが潰れてしまうので、そういうのが気持ち悪いと思っちゃうタイプの人はマラソンランナーには向かないでしょうね。


吉祥寺東急百貨店の「信州物産展」で長野から『小沢』が来てました。
朴訥とした葉わさびそばです。鼻にツーンと抜ける感じが良いです。

久々に『玉秩父』に来ました。珍しく、21時30分入店ですんなり入れた。
 
赤穂の牡蠣 鮎
やっぱ、文句なく旨いです。

初ガツオ
カツオはモノがいいほど赤いってのを『辰三』で教わったけど、ここのカツオもかなり赤い。旨い。

そして、『ささの葉』。
 
『玉秩父』と『ささの葉』の連食って、これ以上、吉祥寺で旨いコースはありえないですね。いま、エクセルで計算してみたけど、やっぱ、これ以上に吉祥寺で旨いコースってのは理論上ありえないです。丸々太った金目鯛を焼きます。僕は、焼き魚ってのが死ぬほど好きなんで別腹なんです。焼き魚は延々と食ってられるってくらい好きなんです。
焼いた金目鯛の中にキモ。トロトロでめちゃくちゃ旨い。反則としか思えない。
 5月24日(木) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
全ての日本人を集めて、まとめてアフリカに連れていくとするじゃないですか。

そうすると、日本列島には日本人が一人もいなくなりますよね。
ここで、直観的に「あれ?これってある現象に似てるな…」って思ったんですよ。それは、全ての力士を集めて、まとめて西日暮里に連れていったら、国技館には力士が一人もいなくなるっていう現象なんですよ。つまり、「全ての日本人を集めてアフリカに連れてゆくと日本列島から日本人が消える」という現象は、「全ての力士を集めて西日暮里に連れてゆくと国技館から力士が消える」という現象と酷似しているということです。

まあ、僕なりの解釈なので異論はあるかと思いますが、僕自身はかなり酷似していると思いますね。自分の立場を明確にするという意味では、この場合、「酷似説を支持する」と表明させてください。ただ、僕が酷似説を採ることを公の場で表明することによって暗殺させる危険性が高まるのも事実です。だけど、あえて、僕は「酷似説」を提唱してゆきたい。

ガリレオだって教会の圧力に屈せず地動説を提唱したのですから。
さて、この場合、全ての日本人をアフリカに連れて行っても、琴欧洲は日本人じゃないので、日本列島に残るわけですね。ただ、全ての力士が西日暮里に行った時点で、琴欧洲が国技館には残っていることはありえない。


『中本』で北極ラーメンを食べました。
 5月23日(水) すし松@三鷹
タバコを吸ってない人からすると、「禁煙」と「夢」のふたつの言葉から連想することってのは、単純に「禁煙することが夢」ということになるかもしれません。

が、実際のところ、タバコを止めた側からすると、「禁煙」と「夢」のふたつの言葉から連想することってのは、「禁煙したらタバコを吸ってる夢を見る」という現象に他ならないかと思います。実際に「禁煙 夢」でググると見事にそれ関連のことばかり出てくる。

ただ、もうこれは当然だと思います。なぜなら、タバコは旨いし吸いたいからです。タバコは旨いし吸いたいけれども、理詰めで自分を説得して吸わないという選択肢を採っている。極端に言えば、自分を騙しているのだから、これは潜在的な部分で解決していないということになろうかと思います。

夢といえば、夢の中で読書をしていることがあるのですが、夢の中で読む文章というのは、すでに僕が夢の中で創作した文章ということになりますから、その自己完結性がおもしろく、この前は、「第二中央集権」とか「第三中央集権」という言葉が夢の中で読んでる本に出てきた。

もちろん、もしやと思って起きてからググってみてもそんな言葉はないのですが、見た夢の中では、「中央集権の構造を一層一元管理するだけではなく、権力の機能をいくつかに分けて、多層的な中央集権国家を構築する手法」みたいなことが書かれていて、「ああ、なるほど」なんて思いながら本を読んでるんだけど、自分が作った概念を自分の夢の中で作った辞書を調べて納得するというバカさしか残ってないんです。


『すし松』で安くて美味しい寿司を食べました。
 5月22日(火) 蒙古タンメン中本@吉祥寺
江東区で見た看板。
メッセージが何も伝わってこないけど、何かを禁止するために怒ってることだけは分かる。もしかしたら、テレパシーで話しかけてるのかもしれません。


『中本』で北極ラーメンを食べました。
何度食べても何度食べても不動の旨さです。
 5月21日(月) 名前を言ってはいけないあの店@三鷹
散歩中の画像より。
「酒処 居酒屋」て。
もう、「麺処 ラーメン屋」みたいなことじゃないですか。「パスタ処 スパゲッティ屋」みたいなことじゃないですか。


もう、この店に関しては、大将のパワーにしても客層にしても旨さにしてもとてつもなくハンパないので、「名前を言ってはいけないあの店」と呼ぶことにします。
 
琵琶湖の稚鮎のフライ いずみのアジ
何かもう、根本的に色々レベルが違う。
吉祥寺の名のある和食の店の板前がメニューを盗みに来る店です。メニューを盗むって言ったって、ここの80歳超えの江戸っ子大将が、何十年も直に築地通いを続けて得たコネを仕入れに反映できるとはとても思えません。

初ガツオ(辛子付き)
この初ガツオへの大将のこだわりが一番壮絶かもしれない。こんなに赤いカツオなんて他の店じゃ出ない。名前は出さずとも、銀座のミシュラン獲得の寿司屋や、紀尾井坂の有名な料亭で使ってるカツオと同じ。

そこにきて、このカツオを「辛子で食べるかい?」って言われた時には度肝を抜かれました。

いまとなっては、生姜やワサビを薬味にするのが当たり前だけど、辛子でカツオを食べるってのは完全に江戸時代の食べ方です。これは「第2回江戸文化歴史検定」で出題された問題ですが答えは辛子なのです。
つまり、この「名前を言ってはいけないあの店」では、ナチュラルに時代を遡った本来的なカツオの食べ方をも提示してくれるのです。
 
甘鮭粕漬け にゅうめん
〆のにゅうめんの旨さも気絶しそうになるくらい「和」です。
 5月20日(日) ニワトリ@吉祥寺 ささの葉@吉祥寺
孤独売りという職業があります。

現代社会では、場合によっては過剰な集団生活を要求されるシーンがあり、それが大変なストレスとなるケースが見受けられでしょう。そういうストレスから解放されるために、人は孤独売りから孤独を購入し、独りになるのです。

場合によっては、そのまま社会から断絶して孤独死することもありますが、それは本人が望んだことであるので仕方がありません。


本命の『ささの葉』がまだ開店してないので、1軒目はハモニカ横丁の手塚一郎さん系の最新店『ニワトリ』。
地鶏の串です。この店、もとは『大衆』っていう入店すると太鼓を鳴らすシュールな店で、じいさんがひとりでやってたんだけど、去年の秋、亡くなったようです。

まだ、『ささの葉』が開かないので、2軒目に『美舟』。

『ささの葉』が開きました。
 
刺盛と岩牡蠣焼き。旨いです。
 

あろうことかラッキーヱビスが出ました。600本に1本の確率で入っている超ラッキーなやつです。
今年『ささの葉』でラッキーヱビスが出たのは2本目ですが、その2本両方に立ち会えたのは、今日、ラッキーヱビスが出たことよりもラッキーなのかもしれないです。

『富士そば』で〆ました。

で、あまりにも『富士そば』が旨かったので、別の『富士そば』に入ってもう一度〆ました。
 5月19日(土) 来集軒@浅草 かねます@勝ちどき 大島や@月島 魚三@門前仲町 ゆうちゃん@門前仲町
去年の7月に浅草に来た時、ものすごく衝撃を受けたファッションリーダーがいたんだけど、今日、浅草に来たらまたいたんですよ。ていうか、5月の陽気ってここ最近のことだから、ある意味、上半身裸は今年初レベルのなのかな、って思いますね。こう、もう、なんか、「浅草の守護神」って感じですよね。

去年の日記にアップした浅草の守護神の様子はこちら。やっぱ自由って良いですよね。

2年ぶりの開催となる三社祭のカオスっぷり。
人人人で、なかなか前にも後ろにも進まない。それを目当てに来てるんだけど。スカスカだったらひくんだけど。

浅草は醤油ラーメンの発祥の地です。
浅草随一の老舗である『来集軒』にその影を重ねるのは常道なんすよ。

久々に来た勝どきの『かねます』。
 
ウニの牛肉巻きとアワビソーメン。ちょっと高いのでメニューを狙い撃ちしてチビチビ食べるしかない。激ウマです。

月島の『大島や』。
 
極端に安いメニューしか置かず、それでいて品質が高い立ち飲み屋。あっという間に地元民で満席でした。

門前仲町の魂『魚三』です。
 
アワビ(肝付き)と生ウニ。やっぱ、ここは最強ですね。格の違いを見せつけられました。600円程度でこの量でこの色のウニは他じゃ出ないでしょう。築地が近いという地の利を生かしまくって狂ってる。

そして、門前仲町の英雄『ゆうちゃん』です。
 
人気店なので、前に来た時は満席で振られましたけど、今回は入れてもらえた。旨いです。
 5月18日(金) 麦畑@吉祥寺
開店したてのうどん屋『麦畑』でセールの200円ビールをひとり11杯、ふたりで22杯飲みました。
で、今日も、同じ店でビールを飲んだら、やはりひとり11杯、ふたりで22杯でした。
全く狙ったわけでもないのが恐ろしいのですが、5,560円という会計の値段まで同じだったのには感動しました。

『麦畑』の海老天丼です。530円は安いでしょう。
 5月17日(木) 美舟@吉祥寺 闇太郎@吉祥寺
ドリーム坊や(8歳)が描いた絵。
ウンコをカラフルに描くという発想を、すでに僕は持ち合わせていなかったことに愕然としました。

立て直しの『いせや公園店』が大行列で『美舟』です。
ものすごく遅い時間に『闇太郎』でマスターに怒られてた映像が頭にあるのですが、どいつもこいつも申し訳ない!どいつもこいつも申し訳ない!ということです。どうやら、僕は定期的にどいつもこいつも申し訳ないことを懲りずに繰り返すようなので、どいつもこいつも申し訳ないです。
 5月16日(水) 蒙古タンメン中本@吉祥寺 麦畑@吉祥寺 吉祥寺どんぶり@吉祥寺
3日連続で北極ラーメンを食べました。
なので、人生3回目の「トリプル北極」が実現しました。

吉祥寺の新しいうどん屋、うどんを一切食べることなく、新店キャンペーンで200円の生ビールをゲル博士と2人で22杯飲みました。
実際のところ、僕はうどんが好きではないので、うどん屋なのに酒の肴が多い店はうどんが関係なくて好きです。

12時前に『吉祥寺どんぶり』で〆ました。

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